底なし沼へようこそ。

沼から抜け出せなくなった看護師の独り言。

TrackONE-IMPACT-覚え書き

 

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TrackONE-IMPACT-横アリ公演からもう1週間以上経つらしいです。

楽しいことはあっという間に過ぎていくもんだね・・・

ツアー初っぱなだというのにもうロスがひどい。

だって次、北海道・・・3月末・・・遠い・・・(白目)

 

ただでさえ去年末からSixTONESへの愛の重さ増し増しだったのに、ライブ入ってさらに拗らせる結果となりました。

仕方ないよね、だって愛おしいもん。愛おしいでしかないもん。

 

というわけで、少しでも記憶を留めておきたい、今の気持ちをしたためておきたいと思ったので、例のごとく自己満ブログを書き上げます。

語彙力ないから同じことばっかり言う気がするし、

ただただ長くなるの目に見えてるし、

私の主観だらけになると思うので、優しい気持ちで(?)読んでください。

 

セトリごとに書くよ、れっつごー♡(樹ちゃん風で再生してください)

 

 

*Rollin`

あの装置なに?!?!と度肝を抜かれる一発目。

回転できるようにストッパー?を外すときのたろちゃんがめちゃくちゃかっこいいのでこれから入る人は絶対に見てくださいちょっとだけ担当見るの我慢してください(圧)

めちゃくちゃ回るんだけど、大我ちゃんの衣装のマントがどうしても装置の外に飛び出るので巻き込まれないか心配しながら見てしまう・・・

5日のどっちの公演だったか忘れたけど、たぶん1回余計に回っちゃったのよね。

こらえきれず笑っちゃうメンバーたち可愛いでした😌

明日に向かう 俺らの世界」って替え歌する大我ちゃん最高に好き。

てゆかSixTONESもれなく全員顔がよすぎて1曲目から心臓持たない愛した。

そしてチェンエラの本編ラストだったこの曲をデビューツアー1曲目にしてくるのほんとにズルい、分かりすぎてる、天才か。

 

*JAPONICA STYLE

何度聴いても序盤にこの曲くるとブチ上がるなぁ・・・

大我ちゃんの高音の美しいこと。

夢 恋 桜 ほら伝えるよ」のたろちゃんが好きすぎて無理。

3日目から急にガチャ始めたのびっくりしたけど、たろちゃん席の日が「横アリ、愛し合っていこうぜ!」で大我ちゃん席の日が「・・・マジで愛してる(照れ顔)」だったのはめちゃくちゃ沸いた、好き。

あとほくちゃんの「お前ら、沢山声出させてやるよ」はきょも担の私でも死にました、北斗担生きてる?

桜吹雪は今回くらいが丁度よいな・・・チェンエラは多すぎたよ・・・

 

*“Laugh” In the LIFE

ここで入れてくるんだ!ってびっくりしたけど、一気に多幸感に満たされるよね。

もう Happy-Glad-Lucky-Loveのフルコース」の樹ちゃんタイムが好きすぎる。

何より、6人の幸せそうで楽しそうなことよ・・・

この曲が最初の外周タイムなの、うまいなぁって思ったり。

間奏ダンスのとき「うーえ!しーた!はいはいはいはい!」って優吾と一緒に言っちゃうの私だけ?←

こういう明るい曲の時の大我ちゃんの声がほんとに天使で好き。

きょもじぇのハーモニー最高。

 

*RAM-PAM-PAM

はいまた高低差ーーーーー(頭抱え)

しかも今回も違う衣装でやるんかーい!と小さく突っ込んだ。

重低音最高だし一気にペンラの打点高くなる感じたまらん!!!!

1番のたろちゃんソロで最後にニヤリ顔するのいつもやられるし、仰け反った後ろから大我ちゃん出てくる流れがまじで好きなんです、本気モードのきょもたろちゃん強いんです。

6日夜に比較的正面かつ近くから見れる席にいたんだけど、いやぁほんとによく生きて帰ってきた・・・

大我ちゃんが「自由になって Sing it loud eh oh…」のとこで衣装のマントばさばさしながら歌うのめちゃくちゃ好き🥺💗

大我ちゃんが舌ペロしたのってらぱぱんだったっけ・・・破壊力すごすぎで記憶があやふやです大我ちゃん罪深い…

たろちゃんの美しい腹筋はガン見しましたごちそうさまでした。

樹ちゃんはズボン下げすぎです逮捕です。

ほくちゃんは歌詞に合わせて静脈切ってその手首にキスするのずるいです危険です死人が出ます。

7日は、特別何かしたわけじゃなかったけどジェシーちゃんがめちゃくちゃかっこいい瞬間があって、思わず樹担とやばーい!って叫んでしまった思い出。

 

*NEW WORLD

エモすぎませんか(号泣)

歌詞も曲調も歌割りも好きすぎて初見でボロボロ泣いた・・・

何度も何度も支え合ってきたきょもほくで北斗担と一緒に泣いた・・・

何よりたろちゃんの歌割り多いの本当にありがとうございます😭

サビ中のソロがジェシーちゃんほくちゃん大我ちゃんなのもめちゃくちゃ良い。

そして樹ちゃんのラップ詞も最高。

たぶん私、CDでたら1番リピる、この曲。

6を数える手振りもエモすぎるし、スクリーンにドアップになるジェシーちゃんの手にグッときてしまう…ワ〇ピースじゃん…

 

《挨拶》

どうもジェシーSixTONESでーす!逆でしたー!」って分かってるけど可愛すぎるし「最初はグー!\ジャーン!/」がシンプルに楽しいジェシーちゃん。

1回だけ「俺の名前はー?\ジェシー!/」ってやったの楽しかったなぁ。

ほくちゃんはラフストに引き続き上の方と下の方を弄びたいらしい(言い方)。

ひたすら「どうも森本慎太郎でーす!」からの「どうも森本ー?\しんたろー!/」って呼ばせるスタイルに変えてきたの可愛すぎたたろちゃん。

その横でずっと楽しそうにコソコソお喋りしてるきょもじゅりがめっかわなので良かったらこのあと入る人は注目してみてください。

大我ちゃんはオラオラ系でいくのかと思いきや「あけおめ~!ことよろ~!あげぽよ~!ぴよぴよ~!」と可愛さで殺しにかかってくるSTYLE。

しまいには謎に上手下手半分ずつ分けて「ぷりぷり~!」ってするし、6日には「田中樹も~!ぷりぷり~!」なんて可愛いことするので樹ちゃんお顔デロデロだしきょもじゅり厨も無事に死亡しました😇

優吾の「俺の地元横浜ー!!」は嬉しそうすぎて癒されたよおかえり優吾。

右見てー?左見てー?こーち見てー?\れっつごー!/」が楽しかった♡

樹ちゃんは「アリーナ!!!!」って会場名全部は言わず横文字だけで叫んでくる感じめちゃくちゃ好き(伝われ)。

 

*Sun Burns Down

まーたお洒落な演出するなぁ!と拍手した。

原曲知らなかったんだけど、例のごとく彼らは自分達のものにしてるからすぐ引き込まれました、天才。

冒頭でジェシーちゃんの股下から出てくる大我ちゃんに沸いた。

歌うときだけマスク外すから、何回もあのゴツいマスクの下から美しいお顔が出てくる高揚感味わえて好き(そこ)。

 

*RIGHT NOW

マリオネットな大我ちゃん大好きなの(突然)(一言)

 

*Battery×D-MOTION Remix

定番化しつつある2曲だけど毎回違った見せ方してくるの本当にすごいと思う。

ほくちゃんの高音に合わせて大我ちゃんも1オクターブ上の音で歌うパターン、久しぶりに聴けてうれしかったなぁ。

縦花でバキバキにかっこつけて踊るSixTONESかっこよすぎ。

そして7日夜は曲の最後に大我ちゃんが突然フードを被ったので死にました・・・

 

*KEEP GOING

またお会いできましたねキプゴせんぱーーーい(涙)

ほんとに好きなんです、イントロの打楽器の音からブチ上がるしこのときのたろちゃんの身体の弾ませ方がめちゃくちゃ好きなんです、らぶ。

あと、優吾のソロのとき優吾の背中をたろちゃんがポカスカしてるのはいつもですか・・・?

そして、きょもほくの絡まり、ラフストの時より近くなってません・・・?

7日夜は完全にただのハグだったので無事に死亡しました、無理、好き・・・

そのくせセクシーダンスは距離あるのがきょもほくの可愛いとこです。

ペンライトの動きが揃ってて綺麗なのもキプゴの好きポイント。

そして最後の鏡越しSixTONESがまた可愛すぎ!!!!

7日昼かな、みんなで「らびゅ~♡」ってやってたの萌えの大渋滞だった・・・🤦‍♀️

 

*この星のHIKARI

ペンライト消すのもう少し後で良くない・・・?だめ・・・?←

あと、大合唱が大好きなのに客席降りしちゃうから一部が全然歌ってなくて声小さめなのも正直寂しい・・・

近くに来てくれようとする優しさは好きだし、ペンライトのウェーブが届いたところでスタンドに登場!みたいな流れ好きそうで可愛いけど!!(結局甘い)

最近はすっかりファンサ曲になってしまってるけど、次のツアーは久々に多幸感たっぷりのダンスバージョンで見たいです!!

やっぱりこの曲が原点だから、大事で大好きな曲だよ!!

 

*喜びの歌

曲前のたろちゃんのお喋りが可愛すぎるしそれを目の前で見れた6日昼は贅沢すぎた😆

止まらねぇーーー!!」は樹ちゃんが1番ブチ上がるね・・・

ニコニコと笑顔で両手ふりふりしてる大我ちゃんは間違いなく天使でした・・・

 

*IN THE STORM

まさかのスタトロ曲でびっくりw

でも安定に本人たちギラつき始めてファンはペンラ打点高くなって樹ちゃんのラップで全員テンション最高潮に達する感じが最高 of 最高。

 

《MC》

安定におしゃべりモンスターなので6公演分は膨大すぎて書き切れませんw

でも好きだったところだけ忘れないように箇条書きで・・・

・先に座るファンに何座ってんの?というくだり。「今からここで鬼ごっこします!って言うかもしんないじゃん」「ごっこ?したい!」「やんないよw」「じゃあかくれんぼする?」きょもたろちゃんKAWAII(5日昼)

・ほくちゃんのことガン無視するくせにほくちゃんのらびゅ~は独り占めしたいジェシーちゃん(5日昼)

・この星~のペンライト「俺がみんなに消してって言ってるのに申し訳ないけど消えると寂しいよね」「何でも失うと気づくよな」一言の重み(5日昼)

・「ロサンゼルスでライブやります!って言ったらマジで来てくれんの?」「うちの自家用ジェットで来れば良いじゃん。持ってないけど!」「300人くらい乗れるの買えば良いじゃん」「やめな他に使い道ないからw」(5日昼)

・優吾の衣装のチェーンで遊ぶジェシーちゃん「誰と繋がっちゃおうかな~」「サイコパスジェシー」「俺の顔見て『1回だけ!』っていうのやめて」(5日昼)

・MC延ばしたいので天井眺め始める6人vs騙されないからね!なスタッフさん(5日昼)

・天井の電飾を眺めながら「天の川見てるとき織姫と彦星もこんな気持ちなのかなぁ…」突然リアコ出してくるのやめて(5日昼)

・「北斗は東北?ウォーカー」「東海ねw」「髙地は横須賀ウォーカー?」「横浜w」絶妙に間違えるの天才(5日昼)

・「1月5日、いちごの日だって、きょも!あ、きょもはトマトか・・・」「紛らわしくてごめん」樹ちゃんの中でいちご=大我ちゃんなのスーパーカワイイ案件(5日夜)

・「いちごストロベリーROCK」「牛乳ミルクROCK」「犬ドッグJ-POP」「脇毛うっす」「俺の犬の腹のひっくり返ったやつみたい」ほくの脇はあんずちゃんのお腹(5日夜)

・大我ちゃんの裸は見ちゃいけない気がする樹ちゃん。「俺も話しながら樹が顔より下見ないか気にしてた」にやにやしない(5日夜)

・楽屋ですっぽんぽんの樹ちゃん「シャンプー、リンス、樹の裸、みたいに当たり前になってる」「すっぽんぽん♪すっぽんぽん♪(らぱぱん)」「すっぽん!すっぽん!すっぽん!近づく!(インスト)」末ズちゃんやめてくれ笑い死ぬ(5日夜)

・脱毛しようかな、な姫「まつ毛と髪の毛以外ってこと?」「まぁまぁまぁ…ねw(下チラチラ見てる)」こら(5日夜)

・大我ちゃんの脇毛を剃ってあげたいジェシーちゃん「インスタのストーリーとかあげようよ」「世界の人みたらびっくりしちゃうよ」ごもっとも(5日夜・6日昼)

・ちなみに大我ちゃんは3番目くらいの濃さになりたいらしいちょっとよくわかんないけど(6日昼)

・グッズのブランケット「手触り良いから生まれたての赤ちゃんもすぐ包める!」なぜその発想(5日夜)

ジェシーちゃんの発言に\お~!/な客席「今みんな俺の血液型教えてくれた」(5日夜)

・「あれ、B型って誰だっけ」「「はい✋(きょもほく)」」「あー俺らか」「どう見ても俺らじゃん」「えー、俺A型っぽいって言われるけど」\えー/「なんだよ!俺家めっちゃ綺麗だし!」「大本は?」「・・・親のこと大本って言わないでくれる?w」(5日夜)

・「1月15日にホンマでっかTVのほうに出演させていただきます」「えぇ?!マジでぇ?!?!?!」「それってぇ、ホンマでっかぁ?!?!?!」何この連携プレイ(5日夜)

・突然始まる松村劇場『3匹のヤギのがらがらどん』トロール:優吾 ヤギの三男:優吾 次男:優吾 長男:ジェシーこれ終わったら次行くんで!長さについては彼(ほく)しか知りません!」(5日夜)

・「じゃあ俺らは『ネズミと嵐の大冒険』やる?」「やらない俺がやらされるの分かってるもん」(5日夜)

・インストが終わってもバウンスし続けるたろちゃん「やめろって何してんだよ」(6日昼)

・突然始まる優吾へのダメ出しTime「あとさー、髙地このあとなんだけど」「なんでお前だけ未来の話すんだよ」(6日昼)

・イミレのレコーディングの感動的なお話をする樹ちゃん「良い話だ・・・もう一回してくれる?」「無理だよ!みんな無反応になるから!」「ムハンマド」すっとぼけ姫(6日昼)

・最近、大我ちゃんのハモりをすることが多い樹ちゃん「光る、兆しも下にいてくださってる・・・」「や、俺上よ?」「あっ、上にいらっしゃる・・・」「ちょいちょい下にいるの俺よ?」覚えてあげて大我ちゃん(6日昼)

・ほくちゃんとの個人練習はちょっと厳しい大我ちゃん「しなさいよ、それで関係が深まるかもしれないじゃん」「本番に掛けるしかないかな、と・・・」頑な(6日昼)

・インスト終わってもバウンスし続ける末ズちゃん「だからやめろってw」突然やめてファン放置すると今度は大我ちゃんが左右に手を振り始める「きょもw」次は変なダンスし始めるジェシーちゃん「ジェシー😠」「はいすいませんでした!!!!」(6日夜)

ジェシーちゃんに\ふぅ~~~!/なファンに「お前らジェシーのこと馬鹿にしてんの?もっと馬鹿にしろよ!!」なぜ(6日夜)

・「はひふへー?」\ふぅ~~~!/「はひふへふーじゃねぇよw」「わをー?」\ん~~~!/「んーは出しずれぇ」(6日夜)

・話が盛り上がってるなかで「ちょっと待ってよー、まーたやってんなぁ!」あざと警察さん発動、優吾逮捕(6日夜)

・スタトロタイムでペンラをマイクみたいにしてメンバーさながら歌ってるファンを見つけた大我ちゃん「14年やってきて1番記憶に残ったかもしれない」(6日夜)

・からの「闇がぁ~ひ~ろ~が~~~る~♪」「誰ぇか~が~さ~け~~~ぶ~♪」エリザ担4連してたので無事にみんな死んだ(6日夜)

・「ほら、みんなちゃんと手ぇ合わせて」ダテ様のParty Timeを合掌して聞くすと&すと担(6日夜)

・見学に斗真!「去年の年末に2人で飲みに行かせていただいて・・・4、5時間くらい喋って、コンサート来て下さい!って誘ったら、今日仕事が早く終わったからって来て下さいました!」斗真かっこよすぎた(6日夜)

・例のごとく天井見始める6人➡天井パネルの照明off➡「ズルい!次いくしかないじゃん!」「じゃあ通路の電気・・・!」➡外周の照明off➡「じゃあステージの照明・・・!」➡ステージの照明off➡少しずつピンスポも絞られて暗転➡マイクもoff➡「すいませんでしたーっ!!(地声)」「ごめんなさい全部つけてください!!」センステダッシュしてきてスタッフさんに頭下げるジェシーちゃんw(6日夜)

・伊達翼くんのお話「SixTONESのダテ様になろうかと」「SixTONESのダテ様はなんて言うの?」「え~・・・Jazz Time☆」「もろパクりじゃん」(6日夜)

・オジエルが来てて、着替え遅れて出てきたたろちゃんにあそこにいるよって教えてあげる大我ちゃんと見つけて爆笑するたろちゃん愛した(6日夜)

・宣伝する樹ちゃんに近づいてく大我ちゃん「・・・ねぇなんでそんなこっち来んの?w」「え?寂しいから」保護(6日夜)

・ホンマでっかの収録のときしょっぴーがずっと楽屋で大声で話しかけてきたって話す樹ちゃんに「マネージャーに相談したほうがいいよそれ」辛辣(6日夜)

・宣伝ごとが多くて嬉しいねって流れ「前はバイト始めましたとか言ってたもんな」「あのボケほんとつまんなかったよな」「お前だよw」(6日夜)

・アリトロ目の前にオジエルがいてジェシーちゃんのほう見ているんだけどwって笑いながら訴えるほくちゃん可愛いでした(6日夜)

・喋ろうとする樹ちゃんに呼び掛けるファンに「ねぇなんで俺喋ってんのに話しかけてくんの?今声出したやつ全員ステージ上がって来い、1人ずつ殴るから👊🏻…あっ、もちろん、冗談だからねっ、殴るなんて、そんな、らびゅ~~~💙」「わぁ~、こんな綺麗なハート作ってくれたの初めてぇ~」見事なまでの国フォMCデジャブ(7日昼)

・「樹!樹!今それ俺にやったんだよね?」樹ちゃんのらびゅ~も独り占めしたいジェシーちゃん(7日昼)

・もうJr.としては最後だね~って話「生ストJrはこれで最後」「福岡はもう生ストデビューだからね」なんか独特(7日昼)

・ほくちゃんがカウコンのステージで迎える新年までの数秒の体感が早いって話に誰も共感しないなか頑張ってフォロー入れる大我ちゃん「あれでしょ、椅子に座っててさぁ、シーソーみたいな、シーソーみたいに座ってさぁ、わぁ~ってひっくり返るときの体感って長いじゃん、俺からしたら5秒くらいに感じるのに、そういうことでしょ?」「違うよ」違うって(7日昼)

・ほくちゃんにバッサリ否定されてちょっぴり凹む大我ちゃんをずーーーっと抜いてくれるカメラマンさん「・・・え?なんで俺ばっか撮られてんの?6人もいるのに?もったいなくない?え?」キョロキョロテンパり姫「嬉しいけど!」(7日昼)

・からの「次は誰かな~」「大事よ~ココ」どどんと映るのはほくちゃん「分かってるわぁ👏」(7日昼)

・自分を映してるカメラ探してバンバン反応していくほくちゃん「これ健人得意そうだよね」ケンティー(7日昼)

・イミレのラップは自分のできない領域、自分じゃ作れない、と感動した樹ちゃん「幅が広がった」「ほんとに?細いけどね」「その幅じゃない」(7日昼)

・MC開始で樹ちゃんの頭にタオルを置いてあげる大我ちゃん「取りにくいとこに置かないで」ご満悦姫(7日夜)

・昼公演同様、名前呼んでくるファンをわざと挑発する樹ちゃん「でもほんとにこの人数来たらやられちゃうよ」「リアルな話、18人くらいまでならやれる」なんか生々しいw(7日夜)

・NEW WORLDのジェシーちゃんの手が好きな樹ちゃん「ちょっとジェシーやってよ」画面いっぱいに映るジェシーちゃんの可愛いお手々「あれ・・・?曲中もっとかっこいいのに・・・」「お前可愛い手してんな」「クリームパンダちゃん・・・w」クリームパンじゃなくてクリームパンダちゃんなのめっかわ(7日夜)

・「今度Myojoの表紙にしてもらわね?」「バカ売れしそうw」「しねぇだろwHAHAHA!」買うよ(7日夜)

・ミリオン狙いたい話「やっとデビューだからさ、後悔しないようにしたい。後輩が追いつけないくらい頑張りたい。」「デビューは1回だけなんでね」「ミリオンいったらジェシー有吉ゼミで『ミリオン達成したジェシー』って言われるんだよ?俺もスクール革命で内村さんに言われたいもん、すごいねーって・・・そんなこと言われた日には涙ちょちょぎれちゃうよぉ・・・」そうだね、頑張ろうね(涙)(7日夜)

・真面目に話してたらちょっと不安になってきちゃったすとちゃん「どうしよう、なんか不安を打ち消すために面白いことしたい」「くろーんずとかやる?」スタッフさん「告知!!」厳しい(7日夜)

・もうちょっと話したいので天井パネル眺め始める6人「違うの、これはマジなやつ、マジで感謝してんのスタッフさんたちにも・・・」ありがたいよねって話に持ってくけど結局話題が逸れ始めると一気に照明とマイクoffにされるw暗闇の中で「あーーーっ!あーーーっ!」って地声で叫ぶSixTONES可愛すぎ(7日夜)

・大我ちゃんが着替え終わって出てきてるのに気づかず自分とほくちゃんのウォーカーの宣伝だけした優吾「髙地、京本もいるよ」「?!」「俺のこと言わなかったなぁ!」「すいませんでしたぁ!!(土下座)」「・・・よかろう、立ちなさい」殿下(7日夜)

 

▼ずっと共通してた流れ▼

・2回目のvs嵐に出るほくちゃん「いいなぁ」「今度はSixTONES6人で出ます!言ったもんがちだから!言霊!」出ようね

・自分の告知の最後に「あと相葉くんが天才志村動物園に出てます!」なぜ

・ほくちゃんの『10の秘密』を真似したがるきょもたろちゃん「ドラマ、7つの束縛」「束縛は2つが限界」「映画、80の自由」「お前は77くらい束縛されとけ」「束縛はヤだっす!」(7日昼)「100の呪縛」「100は多すぎます呪縛が100は・・・」「ブコメディですね」「嘘ですよ」(7日夜)

・「じゃあ次、慎太郎」「はい……あぁいっ!」「声がでけぇ」必ず元気よくお返事しなおすたろちゃん

・バックトゥースクールの宣伝が上手なたろちゃん「お前うまいなこのあとやりずれぇよ

・「来月公開ですね『モリジン』。相手がウーロンでね、あっちはジャスミンですけど」「茶繋がりでね」「乗るのは絨ハラミ、あっちは絨タンだけどね!」カオス

 

▼いつだったか忘れた話▼

・新宿と代々木ってめちゃくちゃ近いよねって話「神奈川でもあるの?」「新横浜と菊名めっちゃ近いよ、歩ける」「じゃあ髙地帰りみんな案内してあげなよ」「分かった~、旗持って案内するわ」髙地優吾の新横浜ー菊名徒歩旅

・「照れんなよ」「照れてねぇよ」「溶けちゃうから、チーズみたいにね…チーズフォンデュ行ったよね!樹と!」急に嬉しそうに樹ちゃんとのチーズフォンデュデートの話題出すジェシーちゃん「不思議な展開…」すと1の不思議姫に言われる

・スクール革命も全員出でたいよね~って!出ようね!

・ジャズピアノ頑張ったほくちゃん「2日間くらいネイルオイルでケアしたの」可愛い

・ここにいるみんな俺らの名前知ってるのすごくない?って話すJr.歴10年クラスの6人愛おしくないですか…?

 

 

いや、なっがwww

すいません、でも、これでも覚えときたいことだけピックアップしたのよ・・・

読んでもらえたら分かると思うけど、9割大我ちゃんだからね、許して・・・ 

 

*Beautiful Life

目の前にいるメンバーに合わせて6色に綺麗に分かれるペンラが綺麗だったなぁ…

大我ちゃんの「未来へ急げ」のロングトーンが何回目でも美しくて素晴らしくて…

もちろん、お顔も最高に美しい天使の微笑み。

 

*Lovin` U

あっ、これはもしや…と思ったけど彼らが歌ってくれたので無事好きな曲になったよ(小声)

5日昼はスーパー松村北斗タイム席で、隣の北斗担が召されかけてるのを支えながら綺麗なお顔だなぁ…って眺めてたら目が合って、でもペンラピンクから変えてなかったもんで京本担かよみたいなお顔されちゃいましたごめんねほくちゃん…←

6日夜はたろちゃんブロックだったので、連番のきょも担3人に事前に緑になりますって宣言しといてたろ担でスタンバイ。

遠すぎず近すぎずな距離感だったし、近くにもたろ担いたからどうかなぁとは思ったけど、やっぱりどうしても伝えたくて。

優しく辺りを見渡して手を振ってたたろちゃん、ふと私の団扇を視界に捉えて、ゆっくり頷いてくれました。

"慎ちゃん テッペンとろうね!"

さすがに泣いた。ほんとに嬉しかった。

たろちゃんありがとう。

SixTONES、絶対テッペンとろうね。

7日昼は大我ちゃんはぴゅーんとあっという間に隣のブロックに行ってしまったので入れ替わりで来たジェシーちゃんをガン見。

手足長い、細い、お顔綺麗、王子🥺❤️

 

明日の記憶

歌う前のほくちゃんの「ペンライトありがとうございます。本当に綺麗です。この景色はSixTONES明日の記憶にも刻まれました。」って語りが優しくて。

本当に、6人が全員、歌ってない間はファンを見渡して愛おしそうなお顔して手を振ってくれてて、愛だなぁ…ってほっこりする時間でした。

そして、SixTONESシンプルに歌が上手い。

嵐さんのバラードがこんなに似合うなんて。

SixTONESにはきっと美しい未来が待ってるよ…

 

*Telephon

はい突然の爆モテモード突入しんどい🤦‍♀️

スーパー田中樹曲ですね????

ほくちゃんメガネはズルいね????

たろちゃんのダンス性癖に刺さるね????

大我ちゃんパパすぎん????←

サビのダンス好きすぎる問題。

おかげですでに手振りだけは完璧だから北海道でも全力でTelephoneするね…

 

*I.N.P

パリピSixTONES最高愛してる🤟

完全にライブ会場じゃなくてクラブ化してる。

大我ちゃんの高音パート最高。

 

*Right moves

めちゃくちゃオシャンだよ~大好物だよ~😂

たろちゃんの「可愛いあの子は しゃっちょさんにおベッカです」が好きすぎる。

あとステップ踏みながら外周まわるときのきょもほくの距離感にめちゃくちゃ萌える。

思ったより近いの、可愛い。

 

*Mrズドン

台に上がってカメラに向かってキメたけどあれ1人足りない…ジェシーは…?みたいな茶番から始まるのすーぱー可愛い。

星とズドンの文字がバネでついたカチューシャつけて文字の映る例のサングラスかけて画面下から出てくるMr.ズドンさんと、彼の頭の飾りを弾いて遊んだり、台が狭いから上がってこないでって言ってみたり、ズドンに合わせてMr.ズドンさんをポカスカ叩いたり、扱いがなかなかひどいスト5が可愛い。

客席上がったときにちびと戯れるたろちゃん(6日昼)&樹ちゃん(7日両部)&大我ちゃん(7日夜)を見てしまって昇天した…

子ども×イケメンはもれなく死人が出ます…

6日夜、メンステに戻るときに両手バーン広げてジェシーちゃん待ち構える大我ちゃんになんの躊躇いもなくむぎゅうっと抱きつくジェシーちゃん😇

京ジェのこういう供給滅多にないのでめちゃくちゃ沸きました可愛いほんとに可愛い…

そしてメンステ戻ってからの自由なズドンタイムはすーぱーきょもじゅりタイム。

階段にぴったりくっついて座ってみたり、樹ちゃん見ながら全力で変なダンスする大我ちゃんとゲラゲラ笑う樹ちゃんだったり、2人で向かい合って正座してユラユラしてみたり…

色違いの双子ちゃん可愛すぎてキャパオーバーです😇

 

《映像》

おしゃ~~~!!!!(語彙力)

バン!っと映った大我ちゃんの横顔が綺麗すぎてため息出る…美しいでしかない…

たろちゃんの顔がとにかく良きです。

最後お指パクしちゃうのズルいです。

6人が徐々に集まって横並びになる流れ、好きだなぁ。

 

*PARTY`S ON

なんかまたすごい装置使っとる!!!!!!

上下したり迫り出したりすごいすごいお金かかってるデビューじゃん…(涙)となった←

狭い台の上、高さもそれなりにあるのに、完璧なキメ顔であんなに踊れちゃうSixTONESカッコよすぎでは…?

大我ちゃんもたろちゃんも日を追う事に楽しそうにリズムにのっててキュンした。

反り返るとこ、たろちゃんの反り具合がハンパないの。

曲調もめちゃくちゃオシャンで最高👏🏻

 

*Amazing!!!!!!

終盤の盛り上がりに欠かせない曲。

SixTONESが自分たちの魅せ方を確立できた大切な曲。

振付けや歌割りは何も変わらないけど、ライブを重ねるごとにどんどんパフォーマンスが磨かれて自信に満ち溢れてるなぁって感じる。

毎回分かっててもたろちゃんの「Amazing」の舌ペロと「泣いているなら 寄り添うstyle」のキメ顔でやられるきょも担です好き…(連番した方全力で寄りかかってご迷惑おかけしました🙇‍♀️)

7日夜は「響いてるだろ SixTONESの音色は終わらない」っていつもみたいに歌ってくれた大我ちゃんが愛おしい。

 

*WILDS OF MY HEART

外周を駆け回りながら歌うSixTONES最高にカッコイイよ!

ワイルドかつ爽やかサウンド似合いすぎる。

なんと言っても後半のしんじゅりのソロパートが好き。

樹ちゃんが苦しそうなお顔で高音歌ってるときのお顔がたまらないの、分かる…??← 

 

*BE CRAZY

ロックサウンドのビークレめちゃくちゃかっこいいんですけどおおおおお(涙)

大我ちゃんヘドバン激しすぎてちょっとお首の心配した・・・←

てかあのスーパーきょもじゅりタイムなに😂

キメ顔ドヤ顔で樹ちゃんの喉元こしょこしょしたり、前髪なでなでしたり、ほっぺたくっつけたり、バックハグしたりする大我ちゃんと、それまでオラついてたのに一瞬でお顔がデロデロに溶けちゃう樹ちゃん。

きょもじゅり厨の命持ちません・・・心臓いくつあっても足りない・・・

樹ちゃんのラップのときに1カ所に集まって全員で頭ブンブンしてノってるのほんとにかっこよかったし、6日夜はそれが近くで見れたのでめちゃくちゃドキドキした・・・

間奏でのほくじぇのメッセージが熱い。

SixTONESと一緒にこのトラック歩いてみませんかぁーーー!!」「俺らならできるよなぁーーー!!!!

できるよ、もちろん、どこまでも一緒に進むよ😭

夢見た未来を 叶えていく」って歌詞替える大我ちゃんにもキュン。

そうだね、これからも1つずつ叶えていこうね・・・!

 

《語り》

めちゃくちゃしんどいです、ここ。

うわぁあの人好きそうな演出・・・と思いつつ苦しくて毎度泣いた。

正直、あの録音声より、彼らの肉声が聞きたい。

その場で、その時、彼らの思っている言葉を聞きたい。

それをさせないためのあの演出なんだろなって悔しいけど。

でも、6人の本音なのは確かだと思うんだよね。

だから、全部受け止めて、幸せで明るい未来を私たちが絶対見せるからねって、心に誓った。

Team SixTONES、負けないよ。

 

*Imitation Rain

初めて聴くフルバージョン。

全身全霊で、魂込めて歌い上げる6人の姿に、心が震わされてひたすら泣いた。

あぁ、この曲と共に、世界に羽ばたくんだなって。

改めて、こんな素晴らしい楽曲を提供してくださったYOSHIKIさんに感謝したし、この曲を歌いこなせるとYOSHIKIさんに思ってもらえた6人のことを、すごくすごく誇らしいと思った。

2番も落ちサビも、大我ちゃん、ジェシーちゃん、ほくちゃんの3人のハーモニーにどうしても涙腺が緩んでしまう・・・かつてのシンメと今のシンメ、その3人が一緒に音を奏でているのがもうね・・・

7日夜は、最後にスクリーンに映った1人1人の表情にただただ涙しました。

ジャニーズJr.としての、ライブでのデビュー曲ラスト歌唱。

これでやっと次のステップに進めるんだなって、泣きながら実感した瞬間でもありました。

 

~アンコール~

*NEW WORLD

はぁもうSixTONES世界一好き(涙)

本編中に聴くのとはまた違う気持ちで、前向こう進もう俺らなら大丈夫!ってメッセージにも聞こえるから幸せになれる。

7日夜は「いつでもみんながいれば SixTONESは強くなれた」ってたろちゃんが歌詞変えるし「どこにもないひとつの物語 みんなと作りたいんだーーー!!」って優吾がくしゃくしゃ笑顔で叫ぶしジェシーちゃんは「きっと奇跡なんだ」で感極まって天を仰いで噛み締めてるしでもう涙腺崩壊…

キラキラの笑顔で歌う大我ちゃんが眩しいし、突き上げられた6人の拳が愛おしいと思ったのでした。

 

*“Laugh” In the LIFE

ちょうどスタンドを歩くタイミングなのでファンの間を練り歩きながらカメラに映るようにぴょんぴょん跳ねたりファン構ってたら歌詞とんじゃって誤魔化すメンバー(主にほくしん)がめちゃくちゃ可愛かった。笑

あと、優吾の「わったーめいじんぐでー!!」カナカナ英語すぎて愛した🥺

ラフインは無条件に幸せな気持ちになれるから本当に好き。

 

*光る、兆し

ほんとに良い曲貰うなぁSixTONESは。

そして、良い顔して歌うんだなぁ、6人が。

7日夜にジェシーちゃんが「SixTONES良い顔してるでしょ?みんなのおかげでーーーす!!!!!!」ってほんとに嬉しそうに言ってくれるから泣いた。

あなた達が楽しそうに嬉しそうに笑っていてくれることがわたし達の幸せなんだよ…いつまでも6人でくだらないことして笑いあっててね…

7日夜は耐えきれず涙が溢れちゃう樹ちゃんほくちゃんが愛おしくてなお泣けました😭

 

歌い終わると外周をぐるーっと練り歩いて、ステージの端から端まで歩いて、全方位のファンに笑顔で手を振ってくれる6人。

誰かが一定のとこから動かず全然来てくれない、なんてことがなくて、ちゃんと全員が同じだけ近くに来ようとしてくれる姿勢がSixTONESらしくて嬉しかった。

その間延々続くほくちゃん1人喋り、ボソボソ話すから8割聞き取れなかったけど(←)、なんかめちゃくちゃ愛おしかったなぁ…笑

北斗ってかいてあるのに差し色がピンクなのはどうしてでしょう…二度と来ないでください☺️」と自分のファンの団扇に苦言を呈したの1番好きw

毒づくけど「ここからここまで全員愛してますよ」って真っ直ぐ伝えてくれるの愛だよね、結局大好きじゃんもう!可愛いよ!ってなる←

7日夜、花道からメンステに戻ったときに6人でカメラに向かってポージングしてて、でもスクリーンには映ってなくて、「画面に映らないカメラがあるってことはーーー??」って盛大に匂わせて無邪気に笑う6人がすーぱー可愛かった。

「俺たちがーーー!!\SixTONES!!!!!!/」って全力で大好きな6人の名前を呼べるあの瞬間が本当に幸せで好き!!

銀テに必死なファンに「おおおおぉい!!!!こっちみろおおお!!!!」なたろちゃん愛したし、「みんなで分けて帰ってね~!」な優吾は平和の象徴で愛した🕊

じゃ、みんなプリンスホテルで!」ってジェシーちゃんに言われて\はーい!!/で終わるSixTONESのライブ、最高だよ。笑

 

~ダブルアンコール(7日夜)~

鳴り止まないSixTONESコールに再登場してくれた6人。

上裸にブランケット羽織った樹ちゃん「だってみんながこの後プリンスホテルでって言うから…」「お前何すんだよw」「☺️(めちゃくちゃ笑顔)」可愛い…

ありがとうございます、と口々に言うメンバーたちに、「…ねぇ、最後に我儘言ってもいい?」と口火を切る大我ちゃん。

何言うんだろ、もう一曲歌いたいとか、はたまたすっとぼけーなこと言うのかしら、なんて思ってたら、天使の我儘はこんなことでした。

 

『俺たちが ジャニーズJrー!!』ってやって終わらない?

 

なんかもう、一気に色んな光景が走馬灯のようによぎって、色んなものが込み上げてきて、しゃがみこんで泣いてしまった。

なんで…なんでそんな愛おしいこと言うの…?

メンバーたちも「え…?」って顔して、何も言えなくなっちゃう空白の時間がほんの一瞬、でも体感的には数秒あって。

さらに続ける大我ちゃん。

これからは『ジャニーズJr!』って紹介することはあっても『俺たちがー!』ってのはもうできないじゃん?早く卒業したかったけど、大切だったじゃん?

そうだよね…苦しいこと、つらいこと、投げ出したくなること、絶対たくさんあったはずだけど、ジャニーズJrとしての14年間は、大我ちゃんにとってかけがえのない青春だったんだよね…そんな風に思ったら涙は止まらず。

メンバーも、目頭を押さえて座り込んでしまったり、「もぉ、泣いちゃうじゃん…いつもぷりぷり~とかしか言わないくせに…」なんて言いつつ今にも泣きそうな顔してたり、客席に背中を向けてじっと佇んでしまったり…

京本、良い案だ…」とほくちゃんにしみじみ言われて「ありがとう」とはにかむ天使。

いつそんなこと考えたって、昼公演と夜公演の間にシャワー浴びてるときに思いついたんだとか。

思わず「愛おしい~!」って言っちゃった樹ちゃんに全力で同意した、ほんとに愛おしい🥺

じゃあ、やる…?って空気になるけど、それぞれに想いが込み上げてきちゃったのか、落ち着きなくウロウロとステージ上を歩き回る6人。

覚悟を決めて、横に並んで、「マイク使わないんで!」と床にマイクを置き、全員しっかり手を繋いで。

 

俺たちがーーー!!!!!!

\\ジャニーズJrーーー!!!!!!//

 

彼らも、ファンも、この日一番の声量だった。

ありがとう!!楽しかったよ!!さようなら!!

そんな想いさえ感じた。

笑って叫んだのに、途端にくしゃくしゃと崩れていく6人の表情が愛おしくて愛おしくて…

そのまま肩組んで円になって、ぎゅうぎゅう肩寄せあって泣く5人と、1人満面の笑顔でお兄ちゃんたちの背中をぽんぽんするたくましい末っ子。

大歓声のあとの拍手、そして自然と沸き起こりどんどん大きくなるSixTONESコール。

SixTONESと、SixTONESを大好きな人たちだけの、愛と幸せに溢れた優しい空間が、そこにはありました。

 

髪の毛わしゃわしゃしながら「あぁ…もぉ…」って泣き笑いの樹ちゃん。

昔さぁ、樹に言われたんだよ…お前泣き顔ブサイクだなって…ブサイク顔見せたくないんだよぉ…」そんな風に言いつつブランケットで涙拭きながらぐしゃぐしゃの顔で泣くほくちゃん。

顔を手で覆って珍しいくらい泣く優吾。

俺が言い出したのに、泣いちった!」ってうるうるお目目で照れ笑いの大我ちゃん。

優しく微笑みながら涙流すジェシーちゃん。

嬉しそうに会場見渡して笑うたろちゃん。

 

この6人が心から大好きだと思いました。

何があってもこの6人なら信じられると思いました。

私たちがこの6人の笑顔を守らなきゃって思いました。

彼らと夢を叶えるんだって、強く心に誓いました。

 

"SixTONESは最強です。だってこの6人だから。"

 

本当に、そう思うよ。

 

全て出し切った6人、「はぁ…ごめん、今日はもう帰るわ…」「俺も家カンボジアだから帰るわ…」「俺近くだから残るわ…笑」なんて、ふわふわフラフラしながら帰っていくのがとても愛らしかったです。

美味しいご飯食べて、ゆっくりお風呂入って、幸せな気持ちで暖かいお布団で寝てね、って思いながら見送りました。

 

 

 

この先、ちょっとヘビーです。

閲覧ご注意ください。

 

 

 

 

 

本当に、本当に、幸せな3日間だったな。

 

SixTONESを好きになって本当に良かった。

SixTONESと出会えて良かった。

そう心から思えた3日間だった。

 

正直、ずっとずっと苦しかった。

期待しすぎてしまった結成日。

色んな感情に襲われてしまった8月8日。

積み重なる小さな違和感。

少しずつ見えてくる真相。

立ちはだかる見えない大きな力。

嘘が嫌いだけど、気遣いができすぎて、空気が読めすぎて、気にしいな6人だから、どれだけ苦しかっただろうって考えたら、胸が張り裂けそうで…

 

本人たちは何も言ってないんだから憶測で深読みするのはおかしい!って言う人たちもいるけど、私はそうは思えません。

だって納得いかないことが多すぎるもん。

好きだから贔屓してるだけじゃんって思われるかもしれないけど、いっそそれでも良い。

 

実力があって、少しずつそれが認められていって、個でもグループでも着実に活躍の場を広げてきて、それでもどこまでも謙虚で、冷静で、ただ目の前のことに真っ直ぐ向き合ってきて…

それなのに、やっと掴んだデビューは、今までの当たり前が通用しないこんな形。

どうして?なんで彼らがこんな目に遭うの?って思ってしまうのは、彼らへの想いがあればあるほど普通のことじゃないかな、と思うのです。

ガムシャラに頑張ってきた彼らを見てきたから。

オラついたパフォーマンスの裏で、どれだけ悔しい思いをして、自信なくして、挫けそうになって、でも負けじと耐えて頑張ってきたのかを、まだ4年しか彼らのファンをしていない私でも知ってるから。

 

SixTONESは幸せになるべきだよ。

何も考えず、手放しに喜べる瞬間を、これから先は沢山味わって欲しい。

無邪気に大喜びする姿を見たい。

感激して涙しちゃう姿だって見たい。

 

「みなさんのこと本当に仲間だと思ってます」

「情けないけど、力を貸してください」

「Team SixTONES、信じていいよね?」

いつだって私たちファンのことを信じて、心から思いやってくれる彼らを、今度は私たちファンが絶対幸せにしたいって思う。

 

もっともっと美しい景色を、沢山見ようね。

Team SixTONES、頑張ろうね。

負けないよ、絶対。

強く生きようね。

大好きだよ。

 

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向かい風を跳ね返すように

 

例の如く、独り言です。

私の今の気持ちをつらつらと書き出したくなっただけ。

今回のデビュー案件で面白くない思いをしたと感じてる人は読むことをおすすめしません。

そっとページを閉じてください。

 

 

 

親愛なるSixTONESのみなさま

 

 

 

デビュー決定おめでとう。

やっとここまで来たね。

ひとつ、夢が叶うね。

 

世界を目標にしているあなたたちにとっては、これもひとつの通過点でしかないのかもしれないけど。

こんなのまだまだ!と笑うのだろうけど。

 

でも、これでまた1歩ステップアップできるのは事実。

沢山の先輩たちと、外のアーティストたちと、同じフィールドに立って戦えることになったんだから。

それだけの力があると認められたんだから。

だからどうか、今はその喜びを噛み締めてください。

 

 

 

どこかで覚悟してたことだけど、一部からの風当たりは相変わらず強いようです。

そして、外の世界に出るということは、間違いなく今まで以上に厳しい世界に放たれるわけです。

心ない言葉に、ファンの私でも凹んだりしています。

十分すぎるくらい悔しい思いもして頑張ってきたのに、なんで心から祝福してもらえないんだろうって、気が緩むと涙が出ます。

デビューってもっと幸せでキラキラしたもののはずなのに、なんでこんなにモヤモヤしてるんだろうって悔しい気持ちも大きい。

 

でも、どうか負けないでください。

何も心配しないで、ただ前に進んでください。

私たちはいつでも6人の味方だから。

何があっても、6人の笑顔を守るから。

 

 

 

一度挫折を味わったあなたたちは強い。

あなたたちには、誠実さと、優しさがある。

ひたむきに上を目指してきたから。

1人1人が努力を怠らなかったから。

だから沢山の人たちに認めてもらえた。

好きになってもらえた。

支えたいと思ってもらえた。

 

大丈夫、味方は沢山いる。

 

これからも

ジェシーらしく。

京本大我らしく。

高地優吾らしく。

森本慎太郎らしく。

田中樹らしく。

松村北斗らしく。

そして、SixTONESらしく。

 

あなたたちの信じた道を進んでください。

やりたいことをやってください。

バラエティも、ミュージカルも、お芝居も、ファッションも…

あなたたちが輝ける舞台は沢山あるよ。

そして、その道はもっともっと広がっていくはず。

 

時におふざけがすぎるときもあるけど、それも愛らしさだと思ってもらえるのは、6人の人柄ゆえ。

6人が楽しそうに顔をくしゃくしゃにして笑ってる姿を見れることが、私には何よりの幸せです。

 

 

あの日、泣きすぎてあまりスクリーンをちゃんと見れていなかったけど、後から冷静にあの瞬間を振り返って、やけに落ち着いていたな、と感じてしまう自分がいます。

あれ、いつもならもっと飛び跳ねたり感情を爆発させる感じあるよね…

噛み締めてるのかな、他のユニへの気遣いなのかな、決意に満ちた表情にもとれるけどな…

けど、やっぱり、ほんとは、もっともっと笑顔であの瞬間を迎えさせてあげたかった。

沢山の祝福の拍手と、嬉しいって幸せな空気感だけでいっぱいにしてあげたかった。

今になってじわじわと悔しさが込み上げます。

ごめんね、喜ばしいことなのに。

強いね、あなたたちは。

 

 

 

私は所詮1人のファンです。

力は小さいかもしれない。

でも、これからも変わらぬ想いで、大好きな6人を、SixTONESを応援していきたいと思います。

他との比較なんて正直どうでも良い。

私はSixTONESが好きだから、こんな素敵な子たちがいるんだよって、それを沢山の人に知ってほしいだけ。

よそはよそ、うちはうち。

今までの推しもそうやって応援してきたから、そのスタンスは変えるつもりはありません。

私にできることは、彼らのために各所に声を届け続け、目に見える形で結果に繋げること。

一緒に上を目指そうね、戦おうね。

 

 

 

すと担のみんな、頑張ろうね。

強く生きていこうね。

楽しくオタクしようね。

私はみんなのことも大好きです。

変な暴走はせず、無駄な争いもせず、ただ真っ直ぐに、6人を愛していきましょう。

SixTONESの幸せを願っていきましょう。

 

 

 

うん、大好きだよ。

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すばくら担の独り言 -あの日の出来事について-

 

 

相変わらず文才がなく、主観の多い文章になってます。

読む読まないは自由ですが、上記ご了承ください。

 

 

 

 

 

夜勤明けの翌日は平気で12時すぎまで寝ている私が、珍しく9時台にハッと目覚めた。

 

胸騒ぎがした。

 

直後にiPhoneが震えた。

"ファンの皆さんへお知らせがあります。"

 

 

 

約束の11時。

目を逸らしたい現実がそこにあった。

ドッキリだと笑って欲しい。

そんなんあるわけないやんって言って欲しい。

ひたすらそう願い、泣いた。

 

 

 

ても、そんな願いも虚しく、世界は簡単に回った。

 

 

 

会見の映像を見たのは、真っ先に声が聞きたいと思った相方と思いの丈をぶつけ合い、一通り泣いてから。

 

彼の目は真っ直ぐ前を見つめていた。

文字列を見るだけではあまりよく分からなかった、強すぎるくらいの意思が伝わってきた。

"私たちには何も言わせてくれないんだ" って悲しくなる一方で、"あぁ、どこまでも渋谷すばるだなぁ" と苦笑してしまった。

間違いなく、私が大好きな渋谷すばるがそこにいた。

 

 

 

隣にいるメンバーたちも、それぞれに彼ららしかった。

憔悴しきった様子で涙を流すきみくん。

切なく微笑むまるちゃん。

キリッと前を見つめる亮ちゃん。

こんな時も明るくリードするひなちゃん。

 

そして、見るからにふてぶてしいおおくら。

 

何も知らない人は、彼の態度をよく思わなかったかもしれない。

でも、私は、実に彼らしいと思った。

 

「(会見に出るのは)嫌だった」

「勝手な決断をするすばるくん」

「何を言うのか隣で聞いていたいと思った」

並んだ言葉だけを見れば、すごく皮肉交じりで冷たい。

泣き腫らしたような、とてもドラマ撮影中のアイドルとは思えないような顔つき。

表情もムスッとしてて、椅子や机に寄りかかるような姿勢は他のメンバーに比べると一目瞭然で悪い。

 

でもきっと、それが彼の精一杯だった。

「嫌いになれなかった」

その一言と、FCサイトで公開された文章には、彼から渋谷すばるへの愛が沢山詰まっていた。

 

 

 

私は、すばくらの関係性がたまらなく好きだ。

 

おおくらが力強くドラムを叩けば、すばるはそのリズムに乗せられて歌声を響かせる。

すばるがエネルギッシュに歌えば、おおくらも全身全霊でドラムを叩く。

自然に振り返りおおくらに目配せするすばると、嬉しそうに微笑み返すおおくら。

"大倉のドラムは前で歌ってて気持ちが良い"

"すばるくんの後ろでしか叩きたくない"

言葉にせずともお互いの呼吸で分かり合える、ボーカルとドラマーという、音楽で繋がった深い絆。

 

すばるがちっちゃいボケをかますと、おおくらは大きな口を開けてゲラゲラ笑う。

そんなおおくらを見て、すばるも嬉しそうに笑う。

そのまま2人でドツボにはまる。

結果、他のメンバーも巻き込む。

たまにおおくらがツンケンすると、すばるは分かりやすくショボンと小さくなる。

すばるがくっつきに行くと、おおくらはハイハイと軽くあしらうように見せて嬉しそうににこにこしている。

次男気質の小さなお兄ちゃんと、長男気質の大きな弟。

お互いが笑っていれば幸せな凸凹兄弟。

 

すばるはずっと関西Jr.のトップにいた。

デビュー後も、関ジャニ∞の絶対的なボーカルとしてグループの名を広めた。

メンバーのことも、ファンのことも真っ直ぐ愛した。

何度も何度も"Eighter"と叫んでくれた。

一方で、自分の理想の音楽を追い続けた。

もがき苦しみながらも、自分の道を進み続けた。

すばるの音楽への愛と探求心は、関ジャニ∞の音楽の幅をグッと広げて、音楽界での地位も上げていった。

 

おおくらは最後にグループに加入した。

メンバーに追いつきたくてがむしゃらに努力した。

努力の末、ドラムという武器を身につけた。

いつしか、音楽面だけではなく様々な面でグループを支える存在になった。

ファンと同じ目線から、俯瞰でグループを見れる頼もしい最年少になった。

"関ジャニ∞の名をもっと広めたい"という思いだけがおおくらの原動力だった。

だからこそ、グループを出てソロ活動をすることの意味を見出だせずに一人悩んだ時期もあった。

全てをグループに還元すべく、ドラマーとして、俳優として上を目指した。

 

辿ってきた道も、方法も、考え方も違う2人。

でも、2人とも、それぞれのやり方で自分の道を貫いて、それがグループを大きくした。

メンバーとファンを愛し、愛される存在になった。

そして、その違いをもって、お互いにお互いを信頼し、尊敬し合っていた。

 

 

 

こんな愛おしい関係性だからこそ、おおくらはあの態度に至り、彼の口からはあの言葉たちが出たんだと思う。

 

すっと追いかけてきたすばるの背中、すぐ後ろというポジションから見守り続けた大きな背中が、自分の目の前から遠のいてしまう。

メンバー全員で同じ未来を描いていたはずなのに、その未来にすばるはいない。

誰よりも関ジャニ∞というアイドルを、メンバーを、そしてEighterを愛した男が、それらを全て置いて行ってしまう。

納得できない、したくもない。

でも、大切なメンバーだから、尊敬できる存在だから、応援したい、応援しなきゃいけない。

 

私たちがこれほどに衝撃を受け、ショックで立ち直れないほどになっているのだから、あの涙や笑顔の裏で、メンバーたちがどれほどの思いでいるかは想像を遥かに越えていると思う。

軽々しく同じ気持ちだなんて言ってはいけないと思う。

でも、おおくらの様子を見て、言葉を聞いて、"この人はまだ完全に納得できてないんだ、この人とは、消化しきれない苦しみや辛さを共有できているんだ"と思えた。

もちろん、おおくらはファンの立場に立って私たちの思いを代弁してくれたわけではない。

あの態度が、言葉が、彼の素直な思い。

だから嬉しかった。

こんな時に不謹慎だけど、"やっぱり私の好きになった人だ" と、心から思った。

そして、これからの彼を見守りたいと思った。

 

 

 

 

 

ずはるに対して思うことは山ほどある。

 

なんで15周年目前、ツアーを控えた今なのか。

なんで関ジャニ∞に属したままでは夢を追えないのか。

なんでメンバーを、私たちを置いていくのか。

なんで何も言わせてくれないのか。

10年後、20年後を誓ってくれたあの言葉は嘘だったのか。

 

もう、アホなことしてゲラゲラ笑い合ってる7人の笑顔が見れない。

7人の奏でる音楽が聴けない。

すばるが愛おしそうに私たちの名を呼んでくれる声が聴けない。

そんな未来、考えられない。

認めたくない。

 

でも、私たちが泣こうが喚こうが現実は変わらない。

すでに走り出した彼を引き留める術はない。

応援するしかない。

 

だから、少しずつ、少しずつ受け入れていきます。

時間はかかるだろうけど、前に進みたい。

私だって、すばるを嫌いにはなれないから。

嫌いになれるわけないから。

 

 

 

関ジャニ∞が、すばるに「ほれみぃ!」って言えるような大きなグループになっていけますように。

渋谷すばるが、ジャニーズ事務所を飛び出したことを後悔しないようなビッグアーティストになれますように。

そしていつか、渋谷すばる関ジャニ∞が笑って共演できる日が来ますように。

それを笑って見届けられますように。

 

 

 

その日のためにも、今は泣かせてください。

心から笑って背中を押せない、弱いファンでごめんね。

 

 

 

 

 

どこかであなたの歌が

誰かの心を震わせていることを願っています。

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あの日の備忘録

 

 

2018年3月26日

Jr祭り2018 @ 横浜アリーナ

SixTONES単独公演

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"SixTONESにEXは狭すぎる"

 

そう強く感じた去年のキントレ単独から半年以上。

 

 

 

念願の、でもたった1回の単独公演。

 

とにかく楽しくて胸が震えた2時間15分。

 

 

 

あの時間を、空間を、感じたことをどうしても忘れたくなくて、色んな人のレポを読んでは記憶を繋ぎ止めていたけど、やっぱり自分の言葉でも残しておきたいと思って。

 

だから、安定に語彙力ないけど、自分用の備忘録としてこのブログを残します。

 

セトリ順にしようかとも思ったんだけど、見てたとこ見てなかったとこの差が激しくて記憶が所々曖昧なのと、同じ言葉しか使えない語彙力のなさが邪魔をするので、メンバーごとに感じたことを書いてみることにします。

 

 

 

ジェシー🦓

優しく丁寧に音を紡ぎ、力強く全身で踊り、あの空間にいれる喜びを爆発させながらパフォーマンスしていたジェシーちゃん。

MCやコントでのおふざけ具合もいつも以上で、あの笑顔とアリーナに響くホットドッグ好きそうな笑い声は、私たちも幸せな気持ちにさせてくれました。

突然始まった童謡『赤とんぼ』、他のメンバーの可愛いアクションに夢中で歌うことを放棄したオンナたちに「え、みんな歌ってくれないの…?」って寂しそうに呟いたジェシーちゃんはBest of KAWAIIでした。ごめんねジェシーちゃん。

耳栓ネタやいたの?って自分の持ちネタを余すことなく全部やってたのはさすが。抜かりない。

ソロコーナーは本当に圧巻だった。

言葉を1つ1つ噛みしめるように、そして1音1音の音を大切に歌っていて、ジェシーちゃんの音楽への愛を強く感じました。

私たちにも「愛してます」なんてストレートに伝えてくれて、でもちょっぴり照れちゃうのがジェシーちゃんの可愛いところ。

「皆さんのおかげでここに立てています。それは事実です。」この言葉が最高に嬉しかった。

そして最後の「オレたちが〜?」ってC&Rを、マイクを通さず生の声で届けてくれたのもすごく嬉しかった。

LOVE JUICEで大我ちゃんとネクタイプレイしてる時の妖艶なお顔も、Amazing!!!!!!でほくぴバックハグしてドヤってるお顔も最高でした。

 

しかし、Amazing!!!!!!の衣装になると相変わらず脚長ぇ。8割脚。ほぼ脚。

 

優吾🦔

やっぱり優吾はSixTONESマイナスイオン

優しいみんなのお兄ちゃん。

ソロの旅は続くよは優吾らしさ爆発しててめちゃくちゃ可愛かった!!!!

メンバーと順番に絡んでく演出が最高にエモい可愛い。

らぶじゅ超キメキメsexyで終わったのにMC始まって恥ずかしくて慌ててやったからなのか盛大にボタン掛け違えてる優吾はまじ愛おしいの塊…こちぃ…

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黒ーんずでは武器用意してもらえなくて咄嗟にぶれそーの如来棒持ってきてオンナ巻き込んで「ぶれいっ!!そーっ!!」って軍神のボケをかましたのに5人全員にスルーされる不憫さも愛おしいの塊…黒こちぃ…

そのくせ、みんな大好きAmazing!!!!!!の「愛が欲しけりゃ 任せろLOVE」では15000人のオンナたちをまとめて抱く罪な男。

アンコールで斜め前の方にいた誰かに満面の笑顔でラババンほいってあげてる姿には変な声出た優吾結婚して。

 

ただね優吾、横アリはアリーナとスタンドだけじゃないんだな。センター席ってもんがあるんだな。次までに覚えてきてね?

 

樹ちゃん🦁

はい爆モテ〜〜〜!!!!

インストでの腰のグラインドがどエロすぎて自担でもないのに悲鳴上げたのはこの私。

そのくせママ大好きだもんね!!!!公開告白ごちそーさまです!!!!可愛いよ!!!!

んでもって毎回思うけど樹ちゃんほんとにいつもありがとうだよ…猛獣たちのお世話大変だよねそうだよね…

でも「歳下2人はしゃぎすぎ!w」って末ズを叱りながらも終始楽しそうにニコニコしてる樹ちゃんに胸キュンでした。

すとTube撮る前に大事だから練習しよって言って自分がSixTONESの名前噛んじゃう樹ちゃんもはちゃめちゃに愛おしかった。

あとね、オンナたちに話振っといて、みんながワーッて返すと「何言ってるか全然分かんねw」ってちょっとニヤリとして突き放す樹ちゃんのSっ気にやられた。

そして何よりきょもほく強火でありがとう握手。

「コウモリとトリってなんか似てね?(にやにや)」なんて良いパス出して彼らがクチバシちゅっちゅしてる時にはお水ガバ飲みしてたと聞きました、はいしゃんぷーーー!!!!

樹ちゃんまじで1回お姉さんと飲み行こ??

ちなみにビクレのほっぺツンツン事件の時の樹ちゃんの反応が知りたいので見てた方いたら教えてください。切実。

ソロのRapも爆モテすぎて15000人抱いてた。

あの鉄骨の櫓は樹ちゃんだけのために出てきたのかな??だとしたらヤバいね??

「スタッフさんにありがとうって言って帰ってね」って一言に、樹ちゃんの気遣いが見えました。

こりゃスタッフさんにも愛されるよ。間違いない。

 

ちなみに樹ちゃん、ペンラはまず白く光るので一斉に赤にするのはなかなか大変でしたよ、可愛いね。(は

 

慎太郎🐻

短髪最高。おかげでどちゃくそ顔が良い。

Jungleでの舌なめずり、アレ、なに????

えっ、まだ20歳だよね????抱いて????(やめ

ぶれそーの和太鼓も性癖くすぐられまくり。

しんどい of しんどい。

しかし喋りだすと誰も止められないし理解できないボケを連発して分かりやすく暴走しちゃうあたりやっぱりヤンチャ坊主で、楽しいねぇメンバー大好きだねぇ可愛いねぇよちよちと甘やかしたくなるBBA…やたら連呼してた「大根より生姜でしょ〜?!」ってアレなに…

そしてやっぱり私は慎太郎のダンスがたまらなく好き。

全身を使った、靭やかかつガツガツしたダンス。

ソロでやった『V』ではまさにその慎太郎のダンスがたっぷり堪能できて、きょもじぇをバックにつけて踊るスタートから、メンステでの映像とリンクしたダンスに繋がってくまで、全部がすごく慎太郎らしくてキレイで好きしかなかった。

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もちろん、甘い歌声もピッタリで、かつ、あとから調べてみたら歌詞がエモすぎてね…

 

"手を繋いでいてよ ずっと

大喝采浴びたくて

華やかすぎる舞台(ステージ)の上

華やかじゃない位置にいても

 

振り返らず 前に進もう

もしまた迷っても向こうへ

大袈裟なことなんかじゃなくて

君がいるから大丈夫

いつでも 今でも 君が僕等の軌道"

 

小さいときからこの世界にいて、華やかな場所にもそうじゃない場所にも立ってきた慎太郎。

その慎太郎の、"ただ前に進んでいく、この仲間がいれば大丈夫"って決意表明のようにきこえたわけです。

 

軽率に抉らせた。すき。(きょも担)

 

 

ほっくん🕊

なんというか、いつも怖いもの見たさでチラチラ気になってしまうのがほくぴなんですけど。

見事に横アリのオンナ抱いてましたね…色気がさ、おかしいよね、ダダ漏れだよね…

じゃぽラスサビ前の後ろ反りとか、あれ何回見てもめちゃくちゃえっち。1人だけ反り方おかしい。

所々18禁すぎてお姉さんドキドキした。

『あやめ』が始まったときの歓声がすごくて、もう少し『茜空』の余韻に浸っていたかった私は思わず「お前かよぉ…!」って呟いてしまったくらい←

シゲアキさんの世界観を完璧に再現してたし、何より大切そうに持ってたあやめの花をおもむろに力いっぱい地面に投げつけた時にめちゃくちゃゾクっとした…

それでいてある時はワン子なのズルくない…?

ワタシ的にすごくツボだったのが、増田先輩に名前イジりされたときの「いますよね、松より北が先に来ちゃいましたみたいな人!(ニュアンス)」って返しで、結局最後までまともに名前呼んでもらえないほくぴ可愛かった。

あとジェシー警察に捕まりがちなほくぴ。

未だにジェシー警察ってちょっとよく分かんないんだけど…w

ほんとはメンバー大好きなクセにまだ距離感めちゃくちゃあるアピール貫くとこも可愛い。

大我ちゃんに迫られると特にタジタジになっちゃうの可愛いよね、はいはいきょもほくきょもほく。

アンコのビクレで逃げ場を失って結局大我ちゃんにほっぺつんつんされてでも満更でもなさそうなほくぴめちゃくちゃ可愛かったよワン子だったよはいしゃんぷーーー!!!!

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あとあと、アメと鞭が上手。

スタトロタイムでスタンド組に「待たせちゃってごめんね」ってすーぱー甘い声で話しかけたと思ったら、ファンサタイムはいはいって空気になってるセンター&アリーナ組に「下のほうサボってんじゃねぇぞーーー💢💢💢」って、一瞬でもサボることを許してくれない感じたまらんでした帝王様。

からの、ビクレのバキュンバキュンのとこで最後オンナたちに"撃って!"ってアクションして撃たれてウッ…ってフリして嬉しそうに笑ってたの何アレ可愛かった…尻尾見えた…🐶

ダブルアンコのこの星〜で「時が止まれば良いのにね〜!」ってほくぴが言ってくれたのが私は嬉しかったよ…楽しかったねまた絶対やろうね…

 

次回はぜひほくぴから大我ちゃんに絡んでってください。これ宿題ね。

 

大我ちゃん🦇

スクリーンにドーンって映った瞬間にヤバい顔が良いって叫んだ。

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え、美しすぎ、やだ、無理、カッコいい、好き…って私の語彙力一瞬でどっか飛んでった。

隣人に「え、あれ人間?生きてる?」って何回も言わせる大我ちゃんの顔面の破壊力よ…まじひれ伏す…

2回目のJungleで檻をバーーーンって蹴り倒すアレもやばかった大我ちゃんにオトコを感じてしんどかった…いや元々オトコなんですけどね…

恋ヴァ期間のおかげか声の伸びがいつも以上に良くて、どの曲も音をほとんど外さない安定感はさすが。

中でも『茜空』は本当に本当に最高でした。

ピンク色に染まった会場、夢に見た横アリで、大我ちゃんがステージにたった1人、ギターをかき鳴らしながら、少し目を潤ませて、尊敬する先輩との合作を堂々と歌い上げてる姿は、もう一言じゃ言い表せないくらい胸が熱くなった。

しかも最後に"いつもありがとう 大好きです♡ きょも"って手書きのメッセージがスクリーンに映し出されて、テレ屋な大我ちゃんのハニカミ笑顔と粋な演出に泣いた…

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すぐほくぴのあやめの大歓声に持ってかれたけど…

ジェシーちゃんとの『Why』も素晴らしかったなぁ。

センステに移動して向かい合ったとき、私はジェシーちゃんの背中側にいたから大我ちゃんのお顔がよく見えたんだけど、真っ直ぐジェシーちゃんを見つめながら歌ってて、そのお顔がキレイすぎて釘付けになったよね…

最後はペコリとお辞儀して笑い合ってて、そのお顔がすごく楽しそうで幸せそうで、音楽で強く結ばれたきょもじぇの絆が尊すぎたし、大我ちゃんにはずっとずっと歌い続けていて欲しいと強く思ったのでした。

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らぶじゅの妖艶さは本当に本当にヤバかった…

少年たちで大我ちゃんの半裸は何回も見てきたけど、華奢でまっちろつるりんこだからいつも「大我ぼっちゃん…ダメです…貴方様は脱がずとも美しいです…今すぐお召し物を…」ってなんかちょっと恥ずかしくなっちゃってずっとは見てられなかったのです正直。(例え方

でも今回のらぶじゅは、身体つきが大きく変わってたわけではないのになぜか大我ちゃんから目が離せなくて、ネクタイ咥えさせられて気怠そうに座ってるとこなんてもうたまらなく妖艶でカッコよすぎて魂吸いとられましたアーメン。

かと思いきやMCやコントはニコニコ大我ちゃん可愛すぎやん?!

恋ヴァのゲネプロにみんなが来てくれた話のときの大我ちゃんまじで可愛すぎたよね?!?!

『あと10分で会えるね』って彼女みたいなメールしといてカテコまで5人を見つけられなかったとかなんなのオールカワイイやん…負けた…(何に

黒ーんずのナイトメア京本ちゃんは元気よく盾を掲げて「ぼーぎょたんとー!!」そうね武器なんて持たなくて良いよ闘わなくて良いよよちよち…

慎太郎の武器の棍棒見てお目々キラキラさせて「サイコー!!」とお手手ぱちぱちしてたのも天使だった…(天使フィルターかかりがち

そしてね、きょもほくですよ。

大我ちゃんほくぴ大好きやん。知ってたけど。

樹ちゃんのパス受けてすぐほくぴのほう見たと思ったら、えっ、パタパタしてる、やだ、可愛い、えっ、近い、近い、わ、クチバシ出てきた、まさか、まさか…ちゅっちゅしたぁぁぁ😭

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隣の北斗担と抱き合いました。

それだけでお腹いっぱいだったのに、次の事件はアンコのビクレで起きる……

スタンド歩いててふと止まって振り返ったと思ったら、ほくぴ見てる…え、呼んでる、呼んでる、なに、何するの、え、え…ほっぺつんつんしてるぅぅぅ😭

隣の北斗担と抱き合いました。(2回目)

大我ちゃんオンナたちの需要分かりすぎてる。ズルい、ズルすぎる。

なんの曲か忘れちゃったけど、スクリーンに大我ちゃんドーン映ったと思ったら全力の両手投げちゅーしてそのお顔がとてつもなく天使で可愛くて美しくて死ぬほど叫びました…

ファンサ恥ずかしくてできませんタイプの大我ちゃんにそういうことやられるとほんとに心臓持たないからやめてほしい…いやもっとくれ…

Amazing!!!!!!終わりにおもむろに羽をひとつ手にとって、そのままBeautiful Life歌ってて、彼がなんでその行動をとったのかはよく分からないけど、目の前のリフターで羽を片手に『未来へ急げ』って歌う姿はとにかく眩しくて美しくて…

その羽でどこまでも上へ上へ羽ばたいて行ってほしいと切に願うのでした。

 

 

 

 

 

ほんと、ただの感想文。笑

 

 

 

でもね、本当に本当に素晴らしいライブだった。

こんなに満足感のあるライブは久々だった。

 

6人の自信と、もっともっと上に行ってやるって気迫がすごくて、息をつく間もなくて。

セトリの流れもデビュー組に匹敵するくらい完璧で、先輩の曲を自分たちのカラーに染め上げてしまうのもさすがで、贔屓目かもしれないけど、非の打ち所がなくて。

オリ曲のRemixなんて圧巻だった。

勝ったな、って思った。

 

彼らが全力で魅せてくれるから、私たちもそれに全力で応えたくて、あの一体感が生まれたんだと思う。

開演前やアンコ前のSixTONESコール、ソロコーナーでのペンラ芸、優吾とのぶれそー、慎太郎とのざいまーーーす、じゃぴなの樹コール、ジェシーちゃんとのあめーじんぐ、お別れのズドン、そして規制退場のアナウンスの中での最後の拍手喝采。

15000人の声やアクションがあんなに揃うなんて…客席から見てても凄かった、震えた。

私たちの想いも、少しでも彼らに届いてたら嬉しいな。

 

 

 

MCでキンプリのデビュー日を紹介して「じゃあ俺らは22日にしよっか」って言ったときのあのオンナたちの歓声、あれは本当に横アリが揺れた。

あまりの大歓声に彼らもびっくりしてたみたいだけど、SixTONESのデビューは私たちの心からの願い。

絶対に叶えてほしい夢。

 

でも、SixTONESのゴールはデビューじゃないもんね。

国民的、世界的なスターになるんだもんね。

 

「もっとでっけぇとこ連れてくから!」


その言葉をずっと信じています。

また一緒にこの美しい景色を見ようね。

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楽しくて幸せな時間をありがとう。

だいすきです。

オタクナースプレゼンツ もしもSixTONESがメディカルスタッフだったら

 

 

この手のやつよくあるよね!!

知ってる!!!!

 

 

 

でもね、お願い、書かせて。

しかもマニアックだけど許して。

私の妄想に付き合って。

 

 

 

っちゅーわけで、早速。

 

オタクナースプレゼンツ 

もしもSixTONESがメディカルスタッフだったら

     ぃよいしょっしょ〜   ぃよいしょのすけどうぞ〜

 

 

 

まずはメディカルスタッフとはなんぞやというとこから始めるけど、カッコつけて言わず簡単に言えば病院で働いてる色んな人たちのこと。

うん、すごくシンプル。

医師を始め、看護師、助産師、薬剤師、管理栄養士、理学・作業・言語療法士救急救命士ソーシャルワーカー臨床検査技師臨床心理士…などなど沢山の職種があるわけです。

 

以前、WESTでレジデント(研修医)のみにフォーカスを当てて書いてみたことがあるけど、今回は色んなお仕事バージョンで!

ちなみに私が働いてるのは小児の専門病院なので、内容に偏りや差異があるかもしれませんが悪しからず。

 

 

①医師 feat. ジェシー

病気の診断をして、治療方針を決めて、各所に指示を出して、患者さんの病気の治癒・症状緩和を目指す医療チームの中心となるのがドクター。

他の職種は基本的に医師の指示に則って動きます。

 

SixTONESに医師キャラなんているのか??と思ったけど、人脈の広さから彼を任命しましたみんな大好きジェシー先生!!                                  んズドン!!

レジデントだと前回のネタと被るので、立場はシニアレジデントとしておきますか。(自主的に研修を延長して残ってる若手の先生ね)

 

ジェシー先生は外科ではないね、きっと内科医。

長期的な治療が必要な患者さんやご家族とじっくり向き合ってるイメージ。

相手の懐に入り込むのが上手なのでベテランのドクターたちからもなんだかんだ可愛がられるし、子どもたちやご家族にも評判が良いし、絡みは若干チャラいけどやることやってくれるので看護師からの信頼度も高め。

 

仲良くなるといっぱい無駄絡みしてくれます。

「…あれ、◯◯さん、いたの?」いやいましたけど。

頼みごとしたのに忘れられてて先生ちゃんと聞いてました?って聞けば「ごめんごめん耳栓してた☆」

ジェシー先生だから許しちゃうね、うんうん(甘い

 

暇なのかフラーっと病棟来たと思ったら、子どもたちに混じってゲームやってたりするから可愛い。

プレイルームから病棟全体にホットドッグ好きそうな笑い声が響いてraHaHaHaHaHa!!!!!! 

…ちょっとうるさいですよジェシー先生

 

クリスマス会ではサンタさん担当お願いしよう。

 

 

ソーシャルワーカー feat. 大我ちゃん

ソーシャルワーカー(社会福祉士)は、病気を抱えたまま退院していく患者さんが、安心して地域に帰っていけるように色んな調整をしてくれる人。

患者さんのニーズを把握して、地域にこんなサービスがありますよ、こんなサポートを得られますよ、なんて教えてくれます。

 

なんで大我ちゃんがコレかと言いますと。

1番医療職のイメージ浮かばなかったのほんとごめんなさい…(自担)

だから、そのかわりにちょっと違う分野からサポートしてもらおうと!そういうことです!

 

あれ、◯◯ちゃんのとこ相談室入ってたっけ?誰担当だっけ?あ、京本さんだ。ってなったら電話するのめっちゃ緊張するよね…

「…はい、相談室京本です。あ、◯◯さんの。分かりました、あとで病棟行きます。」

 

あーーーーー電話口の声が美しいいいいい(頭抱え(自担フィルターMAX

 

地域資源のこととか、私たちも少しは知ってるけど詳しくは分からないのでつい色々聞いちゃう。

質問ぜめすいません、って言えば「いやいや…何でも聞いてください、僕にできることはしますんで。」なんて微笑んでくれるから心臓がうるさい。

 

患者さんの退院が近づくと病棟に来てくれることも増えて、必然的に会うことも多くなるんだけど、「あ、◯◯さんとこ来てみました。大丈夫そうですね、良かったです!」ってにこにこ。

 

天才的に可愛い癒し   きょも可愛いよ〜

 

絶対、京本さんが担当してる患者さんのプライマリーになろうそうしよう。

 

 

救急救命士 feat. 樹ちゃん

いわゆる救急車に乗ってる人🚑

コード・ブルーで山◯や◯ッキーが現場に到着したときに「先生!こちらです!!」って駆け寄ってくる消防士じゃないほうの人たちね(何それ

私は病棟ナースなので直接関わったことはないから表面的なイメージなんですけど許して←

 

超急性期の人たちが病院に到着するまでの命を繋ぐハードかつ重要な役職なわけですが、なんで樹ちゃんがコレかというと

ヘルメットめっちゃ似合いそうだから!!                                     …は?

あの自他共に認める美しい頭部の輪郭にヘルメットすっぽりフィットしそうじゃない??

一体化しそうじゃない??

え、カッコよくない??

 

あと樹ちゃんと言えばラップじゃん?

滑舌良く早口で色んな言葉を言うじゃん?

患者さん搬送してきて状態説明するのに難しい医療用語も噛まずにスラスラと早口で言えちゃう樹ちゃん控え目に言ってめっちゃカッコよくない??

緊迫した場面で不謹慎かもしれないけど爆モテすぎてトキメく。私がタキる。(心拍上がりまくる)

 

理由が不純💢って言われそうだけど私の中で一番しっくりきた。これはイケる。

 

自分が搬送した患者さんのこと気にしてて、バッタリ会ったときに「あのっ…この前のあの子、どうしてますか…?」なんて聞いてきたらキュンとしちゃう。

順調に回復してるみたいですよって教えてあげたら優しい顔して「良かった…」って笑うんだろな…うわぁトキメく…

うちから転院の患者さんを送るときも、「任してください!」って爽やかに微笑むからつい口走りそうになる私も救急車乗せてください   はい、持ち場戻れ

 

 

臨床心理士 feat. ほっくん

病気を抱えた患者さんやご家族の心理面をサポートしてくれるのが臨床心理士さん。

私たち看護師も心理面のケアはしているのだけれど、他の業務もある中でなかなかじっくり話を聞けなかったり、どう関わったら良いか悩んだりすると心理士さんを頼ります。

こういうこと言ってたよって情報だけじゃなく、この切り口で接してみたらどう?なんて的確なアドバイスをくれるので、とても助けられています。

 

ほっくんは最初パッと麻酔科医!!とか思ったんだけど、語れるほどの理由が見つからず←

考え直した結果辿り着きました臨床心理士

 

院内でもちょっと噂になるくらいのスーパーセクシー臨床心理士松村さん。

無造作なゆるふわ黒髪パーマの前髪の隙間から優しい目で見つめられて、あの甘い囁きvoiceで「僕には話してくれますか?」なんて言われたらママたち思わず目がハートになるよね間違いなく恋に落ちるよね

 

子どもたちにも某深夜番組でワンコ相手によちよちしてた感じで目線合わせて接してくれるので、松村さんに介入してもらってる女子たち、もれなく「おおきくなったらまつむらせんせいとけっこんする!!」って宣言し始める。

恐るべしナチュラルセクシー…

 

もちろん看護師たちも密かに狙ってます。

でも人の話を聞くばかりで自分の話はなかなかしないため、プライベートは見えづらく攻略難易度MAX。

 

そのかわり、松村さんから狙いをつけられたら瞬殺。

依頼帰りにふわっと寄ってきて声を掛けられます。

「そういえば、◯◯さん最近お疲れみたいだけど大丈夫?僕で良ければ話聞きますよ…もちろんタダではないけど。(ニコッ」

 

 

 

全て話します何でも差し出しますどうにでもしてください まじかw

 

カウンセリング、毎日通います。(やめ

 

 

理学療法士(PT) feat. 慎太郎

リハビリテーションにも色々ありますが、理学療法士が担うのは全身を使った粗大運動のほう。

よくある歩行練習とかだけじゃなく、どうやったら最小限の力でトランスできるか教えてくれたり、呼吸ケアを一緒にやってくれたりして、身体の仕組みを知り尽くしたプロフェッショナルとしてめちゃくちゃ頼れる存在。

 

慎太郎と言えば何といってもガタイの良さ!!

こりゃもうPTさんしかないよね!!

 

朝から元気よく電話がきます。

「あ、PT森本ですけど、◯◯くんとこ14時くらいにリハビリ大丈夫っすか?あ、平気っすか?じゃあ行きまーすはーいお願いしまーす!」

今日も元気だねぇ森本さん。

 

子どもたちも明るくて面白い森本さんが大好きで「しんちゃん抱っこ!」ってたかられることも度々。

「抱っこぉ?しょうがないなぁ…ぃよいしょ!おし、リハビリ頑張るぞ!おー!」

今日はダルいから…とか理由つけてリハビリ嫌がる子もいるけど、彼はうまく子どもたちのヤル気を引き出す天才。

 

ちょっと身体が大きい子に関して、看護師も体に負担がないようにするための介助方法で悩んで相談したら、「こーするとここに力がかかるからキツイけど、こーすればホラ…楽じゃないっすか?」なんてさり気なくボディータッチしながら教えてくれるからドキドキしすぎて死ぬ。

 

森本さんほんと筋肉すごいですよねって話しかけてみたら、「まじっすか?でも最近ちょっとお腹に肉がつきやすくて悩んでるんすよねー」って何気なく腹チラしようとするからやめてくださいって慌てて止めつつやっぱりドキドキしすぎて死ぬ。

 

病棟のイベントにも積極的に参加してくれそう。

でもジェシー先生と漫才始めたら誰も止められないから気をつけなきゃ。

 

 

養護学校の教員 feat. 優吾

え、学校の先生?医療者じゃないよね?

って思うかもしれませんが、今回はあえてメディカルスタッフに含めさせてください。

 

というのも、私の職場では院内に養護学校が併設されてて、そこの先生たちも欠かせないチームメンバーだからです。

病気を抱えた子どもたちも、体調をみながら病棟内にある教室へ行って勉強をしています。

同級生となると少人数なので授業は教員とほぼ1対1ですが、音楽や体育は全学年合同でやっていて、学年の垣根を越えて一緒に学ぶ姿はとても微笑ましい。

先生たちは、地元校の授業の進行度も気にしながら、子どもたちが治療中でも無理なく勉強できるようにサポートしてくれます。

 

さぁ!高地先生!                             こちぃ!

もうね、朝、子どもたちをお迎えに来るときの笑顔が爽やかすぎる!!!!

「おはよーございます!…お、◯◯ちゃんお薬飲んでるとこか、偉いねぇ!じゃあ、教室で待ってるよ!」ってあの優しい笑顔で言い残していくわけですよ。

夜勤ナースにとっては勤務終盤の1番ドタバタしてる時間帯だけど、高地先生の笑顔見たら一瞬で元気でるよね、好き

 

おまけにふとこっち見て「眠そーっすね、お疲れ様です。笑」なんて言ってくれたらもうトキメく高地先生結婚して。

 

おませな高学年女子たちに「こーち先生彼女いないのー??」って聞かれて分かりやすくタジタジしてる高地先生が容易に想像できすぎて全私が死んだ…

 

高地先生結婚して    いやさせねーよ??

 

 

 

ちなみに、この6人は院内のフットサルチームに所属しています。(京本さんはもちろん眺めてる専門)

みんな仕事終わりで疲れてるはずなのに全力でボール追いかけて汗流してる姿は美しすぎて眩しすぎてダメだ直視できない…いや見るけどさ

 

 

今日も病棟忙しそうでしたね〜

俺んとこ何回も電話来たもん…モテて困ったわ〜

ほんと大変っすよね、看護師さんも。

僕で良ければ話聞きますからね?

僕でも良いですよ、話くらいなら聞きます!

いいなー、俺も病棟行ってみてぇ…

 

 

 

 

 

あー、うちの職場にもイケメンメディカルスタッフ転がってないかなーーー!!!!!!

 

しかしまぁ、現実はそううまくもいかないもんですな、とほほ。

そうだ、24コンを見よう

 

 5ヶ月ぶりに我が家にクリスマスが訪れてから早1ヶ月。

飽きずに毎日あの幸せだった日に浸っています🎄🎅☃🎁❄

あっという間にディスク擦り切れそう……

 

で、文才ないくせにどーーーーーーーしても思いの丈を文章にしたくなって、今に至る。(今さら感MAXだけど)

 

 

 

というわけで。

 

全ジャニオタに見て欲しい!24コンのススメ🎄

 

 

ダラダラ喋ってても仕方ないから、7個のポイントに絞ってみます。それではスタートっ☆

 

 

 

①心から初ドームを噛み締める7人

(θヮθ)僕たちの夢に…ようこそおいでくださった~っ!

ライブ冒頭で濵ちゃんが放った言葉。

終始、幸せそうに上から下まで見渡し、キラキラの笑顔で大きく手を振り、会場の大きさを感じさせないくらい縦横無尽に花道を駆け回って、しきりに「楽しい!」「最高!」と叫ぶ7人。4万5000人のファンから返ってくる反応に、マイクを通さず「やばー!」「すげぇ!」って素で呟いてる姿も沢山映ってて、そんな姿を見ると、京セラドームに立つことは本当に彼らの夢だったんだなぁ、それを叶えさせてあげられて良かったなぁと、こっちまで幸福感でいっぱいになる。

 

ドキュメンタリーにはさらに初々しい姿が映っててね。リハーサルのために会場に到着したシーンから始まるのだけど、まず、楽屋だけでめちゃくちゃはしゃぐの(泣)背中を追ってきた先輩たちが代々使ってきた部屋、挨拶に来てもその先には入れなかった部屋。そこを使えるのが嬉しくて仕方がない!ってくらいの彼らのはしゃぎっぷりがもう初っ端からたまらん可愛いし愛おしいでしかない(大の字)

望ちゃんが楽屋入口で深々とお辞儀をしたのには、恐らく全オタクが泣いた。

 

ステージを見た時のリアクションはまたさらに可愛い。「すげぇーーー!!」「でかぁっ!!」 って叫んだ直後に、口を揃えて「…え、ホンマに埋まるん? 」なんて。

(^ヮ^=)必死で親戚呼んでも埋まらん

ってしげちゃんの発言はさすがすぎて笑ったけど、本番で幕が下りてお客さんが入っているのを実際に見るまではほんとに不安だったんだろなぁって、愛おしくなる。

 

"自分たちのセット"や"自分たちのフロート"があることの喜び、そしてその有り難さを、感じたままに素直に表現する彼らに胸きゅん必須。直前まで緊張を隠せない姿や、MCでも「やっぱ大きいね!」「びっくりしすぎて変な声出た!」と口々に言う素直さ。すっかりドーム慣れしたデビュー班をずっと見てきたオタクなら、間違いなくコロリと堕ちる。

 

(θヮθ)この景色は、写真には撮らないでおこう!また、肉眼で見よう!

ラストの一本締め前、濵ちゃんのこの言葉に笑顔で大きく頷くメンバーたち。絶対に実現させてあげたい、もっともっと色んなステージに立たせてあげたい…おこがましいけれど、そんな風に思うのでした。

 

②シンメがエモすぎる

ジャニーズWESTには数々のコンビがありますが、今回に限ってはとにかくシンメがエモい。(濵ちゃんごめん)

 

⏩かみしげ(`-´ )(^ヮ^=)

Lovely X'mas@京セラドームがこんなに早く実現するなんて…ニコニコ微笑み合いながら歌い踊る姿は、まさしく冬の妖精あるいは京セラに舞い降りた天使。尊い

MCで、昔のお泊り事件を楽しそうに話すしげちゃんと「俺そんなん言った?!」ってテンパる神ちゃん。その後の「ごめぇん」の言い方がシンプルに好き。(そこ)

マ・ル・モ・ウ・ケでも、花道がちダッシュしてみたり、顔見合わせて可愛く踊ってみたり、キャッキャしてとにかく楽しそうなかみしげちゃん。

ドキュメンタリーでは、神ちゃんの昔の映像を見て「(身長)伸びてるな」ってフニャッとお兄ちゃんな笑顔を見せるしげちゃんにキュンとする。しげちゃんにイジられて「それやったら伸びてへんでえぇよ!」ってプンスコしてる神ちゃんにもキュンとする。

Dial Up曲中にも目を合わせて満面の笑顔の2人。かつては背中合わせで歌ってた2人が、リラックスした表情で向かい合って歌う姿を見ると、Jr.時代はグループを引っ張る立場として必死に頑張ってた2人だけど、WESTになってからは力抜いてナチュラルでいられるようになったんだなぁって、愛おしさで胸が苦しい。

 

⏩ツイン(ノノ_☆)('・ェ・`)

まず、ビジュアルがシンメすぎる。同じような髪型して、キラキラ感倍増。美の暴力。

MCで、望ちゃんが"俺はもう知ってるけど話してあげなよ"的な感じでりゅせさんにママの天然エピの話題を振るところも私的にツボ。望ちゃんは藤井家まるごと好きすぎる。

何よりラストの挨拶。望ちゃんが7WESTの話をしているとき、かみしげちゃんはニコニコ笑って聞いてるんだけど、「こんな12歳の僕を遊びに誘ってくれた流星と…」って言葉を詰まらせた望ちゃんと、そのタイミングで抜かれたりゅせさんが、それぞれなんとも言えない表情で。これまで何度となく"望がいたから" "流星がいなかったら"と話してきた2人。ツインの関係性があるからこそこんな表情なんだろうなぁって。2人の美しい顔面と友情に涙腺崩壊。

 

⏩ばど(б∀б)(´◇`)

私が今さら何を言う必要はないと思うが。

あえて声を大にして言いたい。いや、むしろこの一言で十分。

ばどって最高じゃない?

話し出したら止まらないから端的に言うけど、アメフリ→レインボウを歌う姿も、濵ちゃんのステゴを盛り上げる姿も、MCや最後の挨拶で両サイドからメンバーを優しく見つめて、涙するメンバーをそっとフォローする姿も、ドキュメンタリーで広い会場を目の前にしてしみじみ語り合う姿も、何もかもが"昔から変わらない2人"であって、"色んなことを乗り越えて大人になった2人"なの。(結局長い)(そして分かりづらい)

隣にいることが当たり前だった2人。その間に並ぶ、彼らにとって家族のように大切で愛しい5人の仲間たち。その構図がたまらない。ただただ尊い。 

 

もちろん、この他にも可愛いコンビ萌えが沢山ギュギュッと詰まってます。しげじゅん、こたじゅん、きりかみ、きりこた、りゅかみ、りゅせじゅん、はましげ、はまりゅせ…挙げたらキリがない。

ぜひ、お好きなコンビを見つけてください💓

 

③ペンライトが繋いだ絆

今回の雪だるま型のペンライト。

ペンライトと言うよりは提灯みたいなサイズ感、7色に光るけ切り替えは手動、しかもボタンのカチカチ音がやたら大きい…(文句ではない)

でも、そのペンライトがすごく良い仕事をしてくれた。

誰がやろうと言い始めたわけでもない。メンバーがやってくれと言ったわけでもない。でも、みんなが自然と、その時に喋っているメンバーや歌っているメンバーに合わせてペンライトの色を切り替えた。
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例えばコレは、あっくん・神ちゃん・りゅせさんの3人が歌ってる時の会場全体。

めちゃくちゃ綺麗じゃない?

こんな綺麗に3色になってるの、すごくない?

当日、自分たちは光らせてる側だったからここまでハッキリは分からなかったけど、映像で見て、こんなに綺麗な景色だったんだって、鳥肌が立った。

そりゃ感極まるよね、泣いちゃうよね。

ライブ中、そしてライブ後、彼らも色んなところで嬉しそうにこのペンライトの景色のことを話してくれていた。「綺麗だなぁ…」と幸せそうに微笑んでくれてる彼らを見ると、彼らから受け取るばかりじゃなくて、私たちの想いも彼らに伝えられたんだなって嬉しくて。こんなこと言うの気恥ずかしいし、自己満なのかもしれないけど、私たちと彼らが愛し愛されている関係であることを、このペンライトが示してくれたような気がしてる。

雪だるまさん、ありがとう。

 

④セトリ・演出の上手さ

はい、これに関してはもちろんこの方です。

安心と信頼の中間淳太(б∀б)ドヤァ

オープニング映像もセトリの叩き台も毎回淳太くんが手掛けているわけですが、24コンに関してもやはり彼のセンスは天才的。

まず、オープニング映像、可愛すぎない??

サンタさん&トナカイってとこは少し予測できたけど、京セラドームに落ちてくるって発想はなかなかない気がする。

サンタさん落ちてきたーーー!!からの、プレゼントBOXから飛び出してきたような満開笑顔の赤チェック衣装の7人。何だコレ多幸感しかないぞ……

 

そしてセトリ。今回のセトリは簡単に言うとこんな感じ。

ジャニーズWESTを象徴するシングルメドレー

1stツアーからの成長を見せるための、あえて同じ曲順でのダンスメドレー

昔からのファンに感謝を伝え、新しいファンには過去を知ってもらうためのJr.時代メドレー

幸せいっぱいのX'masメドレー

お馴染みのお祭り騒ぎなパラパラメドレー

ただただ格好良い魅せるダンスメドレー

感動のフィナーレ

底抜けに明るいアンコールメドレー

 

毎度ながら緩急つけるのがうますぎる。色んな自分たちを魅せるのがうますぎる。急に切り替わりすぎて感情ついて行けないとこも多々あったけど、感動に浸らせろよバカ~~~~~😭って思いながらも粉もん全力で踊る流れとかほんとクセになる。

Jr.時代メドレーをやったことは、このライブが特別になった大きな理由の1つだと思う。しかも、やろうと決めた理由が、単に昔からのファンのためにってだけじゃなくて、「昔の僕たちを知らない人たちのモヤモヤをなくしてあげたい」って理由も含まれてるのがなんとも彼ららしい。というか、淳太くんらしい。3年目でやるのは早いんじゃないかという意見もあったらしいけど、「映像に残れば、この先好きになってくれる人たちにも過去を知ってもらえる」なんてとこまで考えていたらしい。好きになった時期を問わず、ファンをまるっと愛そうとしてくれる優しさ。

あー、好きだなぁ。だいすき。ほんとすき。

"笑い"の要素を濵ちゃん1人に任せる、しかもあえてX'masメドレーの中でそれをぶち込んできたのもさすがだなぁと思った。ポップアップで出てくるのとか超カッコいいのに、ネタに使ってしまう贅沢さ。濵ちゃん、オイシすぎる。モノマネのレクチャーを神ちゃんがしてくれたってエピまでまるっと愛おしい。

 

⑤圧倒的ビジュアル・歌唱力・ダンス

自信を持って言おう。

ジャニーズWEST、まじでカッコいい。

まずビジュアル。全オタクが待ち望んだ前髪アリ岡大毅。シンメな編込みのツイン。黒髪金メッシュ神ちゃん。爆イケ濵ちゃん。重め前髪あっくん。さらふわ茶髪淳太くん。見事に全員、完璧にクリスマスに合わせてきている。

笑顔、キメ顔、泣き顔と、場面によってコロコロ変わる表情全てからも目を離せない。ひたすらみんな良い顔してる。それゆえ、可愛い!(泣)カッコいい!(泣)って、1回の再生中に何回言ってるか分からない……

 

そしてこちらも自信を持って言おう。

ジャニーズWEST、歌って踊れます。

これに関しては、24コンに限らずすでに色んな方が語ってくださっていると思うのであえて私は長々とは書かないけれど、とりあえず、歌もダンスもかなりレベル高い。あんだけ踊ってるのに、走り回ってるのに、それでもきっちり生歌で勝負するジャニーズWEST超いい。

生歌ならではのアレンジ、替え歌、そして歌詞間違え、これらもまた良し。濵ちゃんがラキスペを毎回間違えるくだりとか大好き。また間違えた!なんでなん!アホやん!って表情の6人と、振付けに合わせてゴメン!って謝る濵ちゃん。可愛いね、可愛いよ君たち。

 

大きい会場でいかに綺麗に揃ったダンスを見せるか、いかに後ろまで声を届けるか、打ち合わせとリハを繰り返す様子からも、彼らのドームに掛ける強い熱意を感じられるはず。

 

⑥惜しみなく伝えられる感謝の言葉たち

この本編だけで、彼らは何度"ありがとう"と伝えてくれてるだろう。

京セラに立てたのは間違いなく彼らの実力があるからなのに、「僕たちをココに連れて来てくれてありがとう!」「ココに立てたのは皆さんのお陰です」「みんなからのクリスマスプレゼントやと思ってます」と、何度も何度も感謝の言葉を口にしてくれる。人間、感謝されて嬉しくない人はいないもので。私たちのお陰なんてそんなそんな…と思いつつ、こんなに喜んでくれるんだって幸せな気分にさせられる。

彼らの感謝の対象は私たちだけじゃない。家族、関西Jr、スタッフさんに対してもきちんと"ありがとう"を伝えている。彼らが自分たちに関わってくれる人たち全てを本当に大切にしているからこそ、愛されてまたさらに大きくなっていけるんだろうなぁって思った。ほんと、どうやったらこんなイイ子が育つのかしら……

"24から感謝届けます"ってタイトルの通り、ありったけの感謝を伝えてくれた彼ら。私も、彼らに感謝を伝えつつ、これからもずっと彼らに着いて行こう、色んな景色を一緒に見ていこう。そう心に誓ったのでした。

 

⑦もらい泣き必須の感動の涙

ジャニーズWESTの涙担当と言えばあっくんと望ちゃんのイメージが強い。でも、今回は意外な人たちが涙する姿が残った。

 

挨拶ではいつも通りゆるっとふわっと微笑んでいたのに、ソロパートでたまらず歌声を詰まらせた濵ちゃん。「泣いたらその公演が特別になってしまうから」と、極力泣かないようにしてきた濵ちゃんが、隠すことなくボロボロ涙を流しながら歌う姿は、何度見ても胸が締め付けられる。メンバーの中では、恐らく1番辛く苦しい経験をしてきた濵ちゃん。デビューまでの長い道のりは本当にしんどかったんだろうな。その分、大好きな人たちと過ごせる今が本当に楽しくて幸せなんだろうな。そんな風に思った。沢山悔しい思いをしてきた分、濵ちゃんには絶対に幸せであって欲しいと思った。

しんみりムードから明るい雰囲気にしようとしたのに、ファンの歓声と暖かいペンライトの光を目の当たりにして溢れる涙を止められなくなったりゅせさん。黒目がちな瞳にじわじわと涙が浮かび、こらえきれずポロポロと零れ落ちる様子は、不謹慎かもしれないけどとても美しい。クールに見えるけど、胸の内にいつも熱いものを秘めていて、デビューの夢も決して諦めなかったりゅせさん。ただのイケメンではない、芯の強さも彼の魅力なんだよな、なんて改めて感じた。「ハッピーですよ、僕の人生」と微笑みながらも頬を伝う涙がまた綺麗で。"彼に着いて行きたい"という思いを強くさせた。

All My Loveの終盤、目を真っ赤にして涙を流す様子が大スクリーンに抜かれ、会場をどよめかせた神ちゃん。挨拶でも、そこまでのパートでも、彼が泣きそうな素振りは全然見られなかった。ドキュメンタリーで「泣かないようにって思ってる。泣いたとしても笑顔で終わりたい。」と話していたのを見ると、泣きたくなかったけど泣いてしまった、その時その胸の内に何を思っていたか、思いを馳せずにはいられない。長い長い下積みを経て、努力の末にデビューを掴み取った神ちゃん。きっと、色んな想いが込み上げてきたんだろうね。頑張って、頑張って、頑張ってきた彼の涙は、本当に本当に綺麗だった。

もちろん、あっくんと望ちゃんも安定に泣いてます。しげちゃんと淳太くんも実はウルッとしてます。あなたのお好みの泣き顔を見つけてくださいまし。

 

ちなみに、泣いてるオタクも沢山映像に抜かれてるんだけど、いつもはいらん!って思ってしまうその姿も今回は涙を誘う材料になるから不思議。しかも、ちゃんと喋ってるメンバーの担当を映しているから余計に。WESTのカメラマンさん、オタク映すのも上手。天才。

 

 

 

 

 

言いたいことはまだまだあるけど、意味もなく長くなる気しかしかないからこの辺で終わらせておこう。

でも、他にも、私のボキャブラリーでは伝えきれないくらいの魅力が詰まりに詰まっています。だから最後にコレだけ。

 

 

 

何も考えずとりあえず見て。

絶対、後悔させないから。

(こんなに下手なプレゼンはないと思うけどな!読んでくれてありがとうございました!)

 

 

私が今朝見た夢の話を聞いてください

 

久々に発熱するまで体調を崩し、3年目にして初の欠勤をした私に、神様はとんでもなく糖度の高い夢をプレゼントしてくれました。

 

 

 

お相手はもちろん(б∀б)

 

 

 

 

…ではなく、


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( '>ェ・`)b☆

 

 

 

 

さぁここからは私の夢の中でのお話です。

(б∀б)お前…中間担ちゃうん…浮気やん…

なんて苦情は一切受け付けておりませんので悪しからず。(淳太くんごめんよ)

 

 

 

 

 

 ーー舞台はロケバスのような広い車の車内。

 

相当疲れる仕事をしてきた後だったんでしょう、車内全員爆睡。(但し、メンバーが全員いたかは不明。淳太くんは確実に私の後ろの席にいた←)

自分がどういうポジションにいたのかは分かんないんだけど、私もメンバー同様に寝てまして。

 

お隣にいたのが('・ェ・`)

彼だけは少し前に起きてたみたいで、すでにシートも起こして、進行方向をみてぽけーっとしてて。

その横顔が、抜群にかわいい(知ってた)

 

 

 

ふと、すぐ近くに無防備に開いたままの望ちゃんの掌があることに気づいた私。

 

 

何を思ったのか、その掌の上にさり気なく自分の手を乗っけました。(ごめんなさい)

 

 

 

ぴくっとして、自分の左手をチラリと見る望ちゃん。

狸寝入りで、薄目で様子をうかがう私。

 

 

次の瞬間、ムフって嬉しそうに笑って、やわやわと私の手を握る彼。

 

 

 

えっ、好き。

(軽率)

 

 

 

思わず笑みを隠せなくなる私。

当然、望ちゃんも私が寝たフリなのに気付くわけで。

起きてるやん、って言いたそうに照れ笑い。

 

 

 

 

 

…ダメだここまでですでに糖度高すぎて溶けそう(ゼェハァ)

                                                                 まゆさん頑張れ!!('・ェ・`|

……分かった頑張る

                                                                         単純ワロタ(^ヮ^=|

 

 

 

 

 

やわやわ握ってたのをふとやめて、私の手をグーにさせると、手の甲に何やら指で文字を書きはじめた望ちゃん。

目を瞑ったまま、解読に専念する私。

 

 

 

"す  き "

 

 

 

…え?

 

 

 

"ま ゆ さ ん す き "

 

 

 

えええええナニソレえええええ(悶)

 

 

 

待って、手の甲に、指で、"すき"って、文字書いて、えっ、なにその告白、ピュアすぎない????

しかも、私が何も言わないから、何回も何回もゆっくり書いて、えっ、可愛すぎない??ピュアすぎない????(2回目)

 

 

 

でも夢の中の私は、ちょっと上手でした。余裕でした。

 

そんな望ちゃんの手を1回スッとすり抜けて、え…ってちょっと悲しそうな顔した瞬間に、また左手を掴まえて、ぎゅうって握りしめる。(ちなみに恋人つなぎってやつ)(私っょぃ)

 

 

 

キョトン顔の望ちゃん。

…あれ?え、泣きそう…?泣く…?泣いちゃう…?

 

 
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泣いちゃったよおおおおお

ピュアすぎいいいいい(3回目)

※ここまでの号泣ではありません

 

 

 

「もぉ、アカンのかと思ったぁ…😭」

ごめんごめんって笑う私を、苦しいくらいにむぎゅうって抱き締めてグズグズ泣くBBたん。

どこまでも余裕な(夢の中の)私は、可愛いなぁ愛おしいなぁでもやっぱガタイ良いなぁ男の子だなぁなんてニヤニヤしながら抱きしめ返す。

 

『かわい。(ほっぺムニ)』

「可愛くなぁい!笑」

『泣きすぎ。笑』

「鼻グズグズや。笑」

『私は風邪でグズグズ。笑』←ココだけ現実の私と一緒

「ほんまやん。笑」

 

いつまでも優勢な私でしたが、望ちゃんもやられっぱなしは気に食わなかったのでしょう。

突然ヒョイッと私を抱きかかえ、膝の上、すっぽり腕の中。

ラッコ座りってやつ。

幸せすぎてニマニマする私に一撃。

 

 

 

「もぉ、かーわいっ♡」

 

 

 

 

 

望ちゃんのほうが可愛いよおおおおお(地団駄)

 

 

 

 

 

と、ここで夢は終わるわけです。

起きた私、盛大にニヤけてました。キモチワルイ。

でも、幸せ♡ちょっと元気出た♡(単純)

 

 

 

ところで、こんだけ望ちゃんといちゃいちゃキャッキャしてて、なぜ車内のメンバーは誰1人として起きなかったのか。

ま、邪魔されなくてよかったけど♪←

 

 

 

たまにはこんなご褒美も良いものですね。

ありがとう、望ちゃん⁽⁽ଘ(∩'・ェ・`)⊃━☆゚.*・。゚